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Posted by kazunhana on 29.2018 動植物 0 comments 0 trackback

昨年からすると、大きくなりました。実も昨年の三倍にはなった感じです。紅梅も葉は繁りましたが、実は付きません。

採るにはまだ早いと思いますが、ポロポロと落ちだすので、採ってしまいました。

上手くできるでしょうか。昨年は少量てをしたが、おいしくできました。

鳥羽水環境保全センター 鳥羽の藤

Posted by kazunhana on 28.2018 京都府内の名所 0 comments 0 trackback

京都駅まで戻り、八条口から臨時バスに乗ります。補助券をもらい100円です。

少しピークを過ぎている感はあります。



白はボリュームたっぷりです。



かなり高い木です。藤と同じマメ科ですが、名前が思い出せません。写真に撮っておけば良かったです。ネットで調べてもよく分かりません。

cafe tabi tabi

Posted by kazunhana on 28.2018 飲食 0 comments 0 trackback

聴竹居に続いて、鳥羽環境保全センターの藤を見に行こうと張り切りますが、チキチキがお腹が空いたと言います。山崎駅駅前のカフェタビタビに入ります。

駅前にあるので、賑わっています。



日替りの鰆フライにします。

チキチキはチキンです。

聴竹居 新緑を愛でる会2018

Posted by kazunhana on 28.2018 京都府内の名所 0 comments 0 trackback

チキチキが聴竹居が一般公開しているので行こうと言います。僕も山荘には何回も行きましたが、聴竹居は行ったことがなかったので出かけます。山崎駅に着きました。

線路の向かい側なので、東海道線の踏切を横切ります。なんせ東海道線なので、遮断機が頻繁に下りますので、さっさっと渡ります。

少し、上に歩くと着きます。



建物内は500円です。聴竹居倶楽部のガイドさんが10分毎に、10人単位で案内をしてます。僕らは30分後の12時10分からにします。

新緑が目に染みます。いつまでも見ていたいです。イロハモミジの古木。

一般公開では内部の撮影は不可でした。普段は事前予約で千円とか。ネット上では聴竹居の画像はたくさん出てます。
昭和初期に建てられた恐るべき環境共生住宅です。両陛下も訪問されてます。昨年、重文になりました。
耐震構造やスイス製冷蔵庫、窓の構造など、細かい造りです。一度、見学して下さい。建築関係者には有名です。



聴竹居の隣接地にある建物で、コーヒーを売られてました。聴竹居倶楽部に事務局長さんの所有とか。普段は貸室にされているようです。コーヒー飲みながら本を読んでも良いですよといれましたが遠慮しました。この二人は、阪急の駅前でお店をしているとのこと。

おいしいコーヒーをいただきますが、アジアのどこだったか聞いたのですが、思い出せません。

魚留

Posted by kazunhana on 24.2018 飲食 0 comments 0 trackback

宇治の魚留で、仕事場の飲み会です。京都市内に比べても遜色ない料理屋です。
お昼は予約で2ヶ月先まで一杯とか。有閑マダム、もとい、女子会で大人気のようです。会席コースも五千円から一万二千円とあります。


















とても美味しかったです。
次は一万二千円コースで、お肉も食べたいです。

日産ノート e-power

Posted by kazunhana on 22.2018 自動車 0 comments 0 trackback

日産ノートe-power を買いました。
これまで、スカイラインを13年、キューブを13年乗り継ぎました。モノには飽きやすい僕なのですが、車だけは何故か長く乗りました。2台とも僕の年代にも合っていて、スカイラインはマニュアルのFRで、よく飛ばしました。でも、キューブはチキチキにも乗れて、荷物もたくさん積めて、快適でした。でも、車検が毎年となり、疲労もきていると言うことで、新車にすることにしました。電気自動車のリーフが良いのですが、まだ航続距離が不安です。充電場所も気にするのも大変です。そこで、電気自動車だけど、ガソリンエンジンで発電しながら走るノートe-power にすることにしました。ワンボックスも考えましたが、ほとんど買い物しか使わないので、無駄に大きい車はやめました。

燃費はトヨタのアクアと同じくらいのようですが、電気モーターのみで走るノートが面白いと思います。時々、リチウムイオンバッテリーの電気容量が減ると、発電用にエンジンが回ります。アクセルを離すと、回生エネルギーで発電しつつ、ブレーキを踏まなくても、ピタッと停止します。癖になるほど楽しいです。

自宅ガレージに収まりました。

右側が電気モーター、左が発電用エンジン。リチウムイオン電池を大きくすれば、リーフに近づきますが、電池は前席の下にあるので、室内空間を犠牲にするかどうかです。

仕事でプリウスは運転したことがありますが、レバーは同じだったかと思います。
リーフは全く同じだと思います。

後どれくらい走れるのかデジタル表示されます。ガソリン満タンで約800キロ走れます。またいろんなアベレージも表示されるので、楽しいです。ルームミラーにカメラ画像を映して見ることが出きるので、見やすいです。クルージング機能など、相当、未来的になってきています。次、車を代えるときは、自動運転になっているのでしょう。

天ヶ瀬ダム

Posted by kazunhana on 19.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

天ヶ瀬ダムの視察にきます。
天気も良く気持ちが良いです。

ダム湖です。この場所に立つのは、小学校の修学旅行で立ち寄って以来です。なつかしや。

下流には、今は使われていない煉瓦造りの発電所が見えます。

キャットウォークを下りていきます。高さには弱い人はきついです。

結構、きつい角度です。



放流は迫力があります。



登りも急で足にきます。

目利きの銀次でお昼

Posted by kazunhana on 12.2018 飲食 0 comments 0 trackback

京田辺に会議で行ったお昼です。
孤独のグルメです。
駅前の目利きの銀次に入ります。

魚が美味しそうなので、刺身定食にします。夜は賑わうお店ですが、昼はゆっくりできます。

背割堤のさくら

Posted by kazunhana on 01.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

八幡にある背割堤のさくらを見にやって来ます。まずは、さくらであい館のタワーに登ります。普段は無料なのですが、さくらまつりの間は300円です。
桜のトンネルが1.4キロありますが、歩くことにします。

人が多くて、繁華街を歩いているみたいです。

昨年も4月1日に来ましたが、昨年は二分咲きにもいってなかったと思います。

大道芸で楽しげです。人出は津山城よりは多いです。京都、大阪、大都市から近いからでしょう。





道路も枚方からと八幡方面が大渋滞でした。橋の上も蟻の行列になっているでしょう。


姫路で夕食

Posted by kazunhana on 31.2018 飲食 0 comments 0 trackback

チキチキが駅弁の櫓弁当だったかを探しますが、時間が遅いのか見つかりません。それで姫路駅ビルの中にあるフードコートみたいなところに行きます。
僕は天馬らぁめんという店のラーメンと餃子にします。

チキチキはおでんが定番と言います。

歩き疲れたので、生ビールがグッときます。今日も二万歩は突破です。

姫路城ライトアップ

Posted by kazunhana on 31.2018 0 comments 0 trackback

昨年の夏に姫路城には来たのですか、津山からの帰りに夕食がてら姫路城までやって来ます。でも、城内には時間もないので、入りません。

スマホカメラでは限界でしょうか。



お堀の桜も綺麗です。

ところで、僕のブログ記事も1500を超えました。2010年からですから、9年目に突入です。

津山城のさくら

Posted by kazunhana on 31.2018 0 comments 0 trackback

またまた、青春ケチケチ、もとい、18切符で姫路、播磨新宮、作用と乗り継いで、津山を目指します。姫路より先は車両も1、2両で、しかも、じじーず、ばぁ、もとい、おばちゃんずも、ケチケチ、もとい、18切符で移動していて、ぎゅうぎゅうです。みんな津山城の桜を目指しているようです。

という訳で、津山駅に着きました。

駅前にB'zの看板があります。B'zファンのチキチキが、稲葉浩志は津山出身で実家は化粧品店で有名と言います。そう言えば、その話聞いたことがあります。

少し歩くと津山城が見えます。
思い出したのですが、中1の夏休みに両親と湯原温泉に泊まって、津山城に来たことがありました。その頃は、今みたいな観光地ではなかったように思います。

登り口に来ました。

観光センターがあります。賑わっています。

昼時なので、何を食べるかですが、今みたいな津山名物を調べてませんでしたが、車中でホルモンうどんと言っている人がいました。スマホでググるとほんとでした。

で、観光案内センターの建物に櫓というお店があると、チキチキが下調べをしていたようです。いい味を出しています。

入場料は300円です。この時期、500円取ったらと思いますが。この城は、あの森欄丸の弟が造ったとチキチキ解説が入ります。

天守閣や本丸はないのですが、石垣は迫力があります。桜が映えます。

櫓が桜の中に見えます。

天気も良く、綺麗です。

チキチキがイナバ化粧品店の行灯を見つけます。稲葉浩志のお母さんが寄付されているのでしょう。実家も名所になっているようです。(チキチキ談)

写真には少ししか写っていませんが、そこらじゅうで、花見客が弁当や焼肉で浮かれています。

いよいよ最上部に近づいて来ました。綺麗です。



最上部に着きました。本丸のあった場所です。人で一杯です。

上からだと桜の多さが分かります。





ここに天守閣がありました。

天守閣からは西の山に沈む夕日がきれいでしょうね。



北側もいい眺めです。ところで、この範囲だけでも高校が4校あります。岡山のこの地にあって、江戸時代から学問の地として熱心で、この辺りでは中核都市だからでしょうか。

城下町の町並みも残っていますが、帰りの時間もあり、断念します。また、鉄道博物館もありますが、断念です。桜を見すぎました。




宇治河畔 亀石楼

Posted by kazunhana on 28.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

宇治河畔の桜も綺麗です。

これから送別会で亀石楼に向かいます。

昼休みの散歩コースも夕暮れだと幻想的です。

着きました。これより先、上流には建物はありません。天ヶ瀬ダムに行き着きます。

松下幸之助さんが、ある女性のために建てた建物と言われています。

天井にも意匠が施されています。

なかなか美味しそうです。
お茶で乾杯です。



美味しいです。

ロケーションも抜群で、人通りもなく、静かでおすすめです。

わが家の桜

Posted by kazunhana on 27.2018 家のこと 0 comments 0 trackback

今年の桜は早いですね。4月前に盛りです。各地のさくらまつりもどうかな。昨年は4月1日、咲いてませんでした。

いす1グランプリ

Posted by kazunhana on 24.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

京田辺市で毎年開催されている、いす1グランプリを見に来ました。仕事で表彰することになりました。初めて見ますが、相当体力を要する競技です。二時間を3人で交代しながら、走り続けます。

結構、接触で転倒もあります。

最後は全員で記念撮影です。


麺道部 谷町四丁目

Posted by kazunhana on 20.2018 飲食 0 comments 0 trackback

仕事でマイドーム大阪に来ました。昼の時間がそんなにないので、近くにあるラーメン屋に入ります。麺道部とあります。
鶏白湯ラーメンだったか、今までにない変わった味でした。

宇治 大坂屋食堂

Posted by kazunhana on 19.2018 飲食 0 comments 0 trackback

宇治の商店街に大坂屋という食堂があります。孤独のグルメです。店は2階にあります。

茶そばや丼、定食があります。クリームソーダとか見ると、レトロ感が出てきます。

茶そば定食にします。
コテコテの店のおばあさんが、いろいろ話で突っ込んできます。

駅弁 富山味づくし

Posted by kazunhana on 17.2018 飲食 0 comments 0 trackback

あとは、帰るだけです。
6時間は乗るのでしょうか。
楽しみの駅弁をチキチキが探しますが、列車の時刻が迫ります。
あきらめかけた時、改札口前に駅弁を売っていました。
千円のものは売り切れていて、1200円しましたが、これしかないので、買いました。

富山味づくしとあります。

紙の裏は富山の観光マップになっています。恐るべし。

おしながきです。
これを見ながら、味わいます。

一の重

二の重
大変、おいしいです。
最高の駅弁です。

チキチキも写真を撮りながら、上へと苦戦します。
普通の車両なので、置く台がありません。
でも、椅子取りゲームに勝って、座れて食べられたので、最後まで、良い一日となりました。

高岡市内散策

Posted by kazunhana on 17.2018 未分類 0 comments 0 trackback

目的地の高岡にようやくつきました。
珍しいほどの好天です。朝から雲一つありません。
日本海側がここまで良い天気とは。遠くに立山連峰でしょうか、白い山々が見えます。
いつか、富山に行ってゆっくり見たいです。

高岡駅から路面電車が走っています。
万葉線というのでしょうか。
京都も以前のように、路面電車復活してほしいです。



高岡大仏です。
奈良の大仏のほぼ半分の大きさです。
天気も良く、映えています。



チキチキの目的地、高岡城跡に来ます。
石垣が有名らしいです。



残念です。
今年の大雪で、倒木だらけです。
石垣の近くまで行けないようです。

前田利家の息子、利長の像です。
この町を開きました
さらに、利常のとき、一国一城令でこのお城が、廃城になるとき、城下町を商工業の町に転換させたようです。



もともとはこんな感じで、天守閣や本丸があったようです。



ビシッと高山右近の像があります。
チキチキに何でと聞くと、利家がキリシタンの右近を一時、ここにかくまったことがあると言います。

ドラえもんの藤子不二雄さんが高岡出身ということで、オブジェが駅前にあります。

花嫁のれん

Posted by kazunhana on 17.2018 鉄道 0 comments 0 trackback

金沢駅で高岡行を待っていると、チキチキが花嫁のれんが止まっていると言います。
見に来ると、鮮やかです。
和倉温泉まで行く観光列車。


輪島塗や加賀友禅がイメージらしいです。

窓から中をのぞくと、シートも赤で、ユニークな配置になっています。



退職したら、こういう観光列車に乗ってみたいです。

すし玉

Posted by kazunhana on 17.2018 飲食 0 comments 0 trackback

チキチキが金沢駅ビルの中にある「すし玉」というすし屋に行くと言います。
富山湾で育まれた四季折々の新鮮なネタが売りらしいです。



富山盛りです。
ホタルイカが珍味です。
美味しそうなネタがたくさんありますが、やっぱり高くなります。

青春18切符で北陸へ まず金沢

Posted by kazunhana on 17.2018 お出かけ 0 comments 0 trackback

土曜日ですが、5時過ぎに起されて、桃山駅6時15分の電車に乗ることになります。


青春ケチケチ、もとい、18切符です。
桃山駅は早朝は無人なので、インターホーンでカメラに切符をおいて、入れてもらいます。

大工事中の桃山駅を出発します。

京都駅で湖西線に乗ります。

レトロな車両ですが、誰もいません。
座り放題だワーワーと叫びながら、朝食用のパンにパクつきます。

近江今津で福井行に乗ります。
ここらあたりまで来ると、山々の上が雪で白いです。

やってきました金沢駅。
これは反対側です。西側。でも、すっきりとした駅前です。

こちらが西側入口。

もてなしドームです。観光客で一杯です。

おおっ、鼓門です。
世界で美しい駅選に、日本で唯一選ばれたことがあるとか。
2005年にできたそうで、すでに13年もたっているのか。前回、金沢に来たのは、30年近く前です。


近くに来ると、相当、迫力があります。

時間がないので、ゆっくりと見る時間がありません。
昼を食べて、高岡に行くようです。
18切符なので、先を急ぎます。

匠の館で玉露

Posted by kazunhana on 16.2018 飲食 0 comments 0 trackback

宇治にある匠の館、その隣に茶業会館があるのですが、そこで、玉露の入れ方を改めて教わりました。
温度調整が重要です。
4煎目まで飲んで、残った茶葉を箸で食します。ポン酢を付けるとおいしいです。
体にいい感じです。
玉露は高いので、中々です。家では、抹茶しか飲まないので、煎茶も飲むようにしたいところです。
チキチキは結構な茶飲みですが、珈琲派なので、難しいか。

天天有 伏見大筋店

Posted by kazunhana on 12.2018 飲食 0 comments 0 trackback

以前、高野に住んでいる頃、天天有本店が近くにありましたが、ここ、大手筋にも支店があります。
ここは、洗練されたおしゃれな空間が演出されています。
定番の鶏白湯のチャーシュー大盛にします。

桃山駅複線化工事

Posted by kazunhana on 06.2018 鉄道 0 comments 0 trackback

桃山駅が複線化工事のため、ずっと、ごちゃごちゃしています。
昔からずっとあった屋根がなくなっています。
バリアフリー非対応の駅ですが、早く終えてほしいです。

茶香服全国大会 宇治田原

Posted by kazunhana on 04.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

仕事で京都の留学生をバスで宇治田原まで連れてきました。
全国茶香服大会が開催され、国際色豊かにということもあり、留学生にも参加していただきました。
午前中は、まず、正寿院にやってきます。

日本人には人気の猪目窓(ハート形)はどんな風に映ったのでしょうか。

日本緑茶の元祖、煎茶の生みの親、永谷宗円の生家に来ます。

宇治田原町さんから茶そうめんとかしわをいただきます。

古老柿は、ほんとにお茶に会います。

禅定寺にも参拝します。

煎茶をいただきます。

昼食は、宇治田原町の魚定の弁当をいただきます。
地元の素材を使った品々です。

午後から、全国茶香服大会に参加します。
私も参加しましたが、あえて高い温度で玉露も出されるので、煎茶との違いも最初は分かりにくかったです。
宇治玉露、八代玉露、宇治煎茶、静岡煎茶、鹿児島煎茶を香織、色、味などで選んでいきますが、一気に飲み比べるのではなく、一杯ずつなので、変更がきかないのです。これは相当、経験がないと、全部あてるのは至難の業かと思います。プロの生産農家、茶師、茶商さんたちは分かるようです。

一坪茶室展

Posted by kazunhana on 03.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

3月3日(土)と4日(日)に、宇治の商店街を中心に、12市町村が製作した一坪茶室が展示されました。
JR宇治駅前には、宇治市と京都文教大学が組んだ茶室が展示されました。

こちらは南山城村と京都美術工芸大学

これは笠置町と嵯峨美術大学
カヌーで茶を飲むとは。

八幡市と東京藝術大学
松花堂昭乗の空中茶室をイメージされているのでしょうか。

京田辺市と同志社大学

宇治田原町と京都美術工芸大学

こちらは井手町と京都伝統工芸大学校
井手町は水でも有名ですが、蛙をイメージされていて、屋根に蛙が乗っています。


中もブルーですが、蛙の鳴き声が流されています。

こちらは平等院前に設置された久御山町と東京大学による黄金茶室です。
鉄板で出来ていて、最重量です。

中も異空間を醸し出しています。

和束町と京都工芸繊維大学の茶室です。

中に入ると、空が見えますが、山なり茶畑をイメージされています。

精華町と京都精華大学
パズルのようにレイアウトも変えられるようです。

木津川市と成安造形大学です。

城陽市と龍谷大学です。
金糸でできています。

Kagu Cafe Higashimoto

Posted by kazunhana on 22.2018 飲食 0 comments 0 trackback

城陽の寺田にある家具カフェひがしもとにやってきます。
ヴィンテージ調家具や雑貨も販売されているショップ&カフェです。
まだ夜のメニューは準備中とのことでした。

中は古民家の梁が使われていて開放感があります。





お水も柑橘系が入っていて爽やかです。




ランチにはサラダが付いていて、ショーケースの中から2種類選べます。迷います。



グリルチキンです。

私はパスタにしました。
美味しいです。
また是非来たいお店です。

Pub House ROARS

Posted by kazunhana on 16.2018 飲食 0 comments 0 trackback

2軒目はオリンピックのジャンプ決勝を見ようと、テレビのあるパブにやってきます。
木屋町三条にあるPubHouse ROARS。最近できたのか知りませんでした。


ここも、外国人で一杯です。

山とみで、ビール、焼酎、冷酒とガンガン飲んでいたのに、いけません、ワイルドターキーのロックを頼んでいます。
写真撮り忘れましたが、ピザなど料理も美味しいです。

ダーツゲームを誰かが始めたので、何回も投げましたが、1番にはなれなかったようです。

山とみ

Posted by kazunhana on 16.2018 飲食 0 comments 0 trackback

以前の仕事仲間と先斗町にやってきます。
先斗町、久しぶりです。
しかし、ほんとに外国人が増えましたね。異国情緒に浸っているのでしょうか。
僕も、昔、ベネチアに行ったとき、幻想的な裏路地のお店とか、感動したのを思い出しました。

鉄ビン揚げです。
串カツの材料を油で揚げててんぷらにする感じです。


おでんも抜群です。
  

プロフィール

kazunhana

Author:kazunhana
最近メタボ解消、でも筋肉がつり気味はひどくなる年齢に。
少し収集癖のある、1960年代を愛する20世紀少年。
嫁さんは城・戦国マニアで、チキチキマシン猛レース!

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