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ロッキード・マーチンF/A-22ラプター

Posted by kazunhana on 23.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

究極の戦闘機と言われている。
ステルス機能も持ち、アフターバーナーなしに超音速巡航ができます。
当分、これ以上の戦闘機は出ないということです。
門外不出の戦闘機として、わずか187機のみが生産されただけとか。

ボーイングF/A-18ホーネット

Posted by kazunhana on 23.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

世界で最も進化した空対空、空対地と言われている。

ロッキード・マーチンF-16ファイティング・ファルコン

Posted by kazunhana on 23.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

F14,F15の重量路線に反し、軽量機として開発された。

ボーイングF-15イーグル

Posted by kazunhana on 23.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

自衛隊でもおなじみのF15。アメリカ空軍戦闘機のリーダーとして、この25年間君臨してきた。F-22ラプターがとって代わる予定である。
40年にわたって最高の戦闘機として運用された。

グラマンF-14トムキャット

Posted by kazunhana on 23.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

グラマンのF14トムキャットは、アメリカの艦隊防衛機として、最も愛された戦闘機と言われている。
2008年に空母から撤退し、F18が後を引き継いだ。
映画トップガンで有名になりましたね。

ダッソー・ラファール

Posted by kazunhana on 23.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

フランスのダッソー社のラファール。
今日運用されている世界で最も発達した戦闘機と言われている。計器盤はなく、ディスプレイに表示される。声による命令もでき、操縦桿から手を離さなくても良いようになっている。

ジャギュア

Posted by kazunhana on 23.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

1968年初飛行。フランスとイギリス共同で生産。
砂漠の嵐作戦で有名。

ユーロファイタータイフーン EFA2000

Posted by kazunhana on 01.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

ユーローファイター社のユーロファイター2000。
1994年初飛行。
イギリス、ドイツ、イタリア、スペインが共同設立したユーロファイター社。

F-8 Crusader

Posted by kazunhana on 01.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

チャンス・ヴォート社のF-8 クルセイダーです。
1955年初飛行。
艦載機として、主翼を畳んでいても離着できるとか。

F-5 Tiger

Posted by kazunhana on 01.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

ノースロップ社のF-5 タイガーです。
1959年初飛行。
小型機として重宝されているようです。

F-4 Phantom

Posted by kazunhana on 01.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

マクドネルダグラス社のF-4ファントムです。
1958年初飛行。5000機以上生産された名機中の名機。

F-104 Starfighter

Posted by kazunhana on 01.2014 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

ロッキード社のF-104です。
昨年、浜松の航空自衛隊の展示館で展示されているのを見ました。短い主翼でペンシルのようです。1954年初飛行。迎撃専用だった。スタイルがいかにも速いという感じで目を引きます。

NORTHROP B-2

Posted by kazunhana on 04.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

ノースロップ・グラマン社のステルス爆撃機。
高価なのでしょう。21機しか生産されていません。
1機2千億円とか。
尾翼がなく、どういう仕組みで曲がるのでしょうか。コンピュータで無理やり飛ばしているとか聞きましたが、恐ろしい飛行機です。絶対に手動コントロールは無理です。

GRUMMAN INTRUDER

Posted by kazunhana on 04.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

グラマン社のイントルーダーです。
1963年に運用が始まり、現在は使われていない。ベトナム戦争や湾岸戦争でも、活躍したようです。
たくさんの爆弾を搭載し、悪天候でも爆撃できるように作られたそう。

A-4 Skyhawk

Posted by kazunhana on 27.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

ダグラス A-4 スカイホーク。
初飛行から五十年以上運用されている優れた戦闘機です。
ブルーエンジェルスの曲芸チーム機としても有名。

ALPHA JET

Posted by kazunhana on 26.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

フランスのダッソーとドイツのドルニエにより開発された訓練機。
1973年に完成したようです。
フランスのアクロバットチーム、バトルイユ・ド・フランスの航空ショーで使われているようです。

BAe HAWK

Posted by kazunhana on 06.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

イギリスのホーカー・シドレー社の練習機です。
曲技飛行のレッドアローズの機体で有名です。
機体の美しいラインが良いです。

Sea Harrier

Posted by kazunhana on 06.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

イギリス海軍のシー・ハリアーです。
フォークランドでアルゼンチン空軍機を撃退したことで有名になりました。
コックピットがせりあがっており、良好な視界と床下の電子機器収納が可能となりました。
空母への帰還の際、ホバリングして垂直に着陸ができるという恐るべき機体です。

SUPER ETENDARD

Posted by kazunhana on 16.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

フランスのダッソーブレゲー社のシュペルエタンダールです。
艦上攻撃機で1978年運用開始とあります。
性能的に今一で、お役目御免となるようです。

A-10 THUNDERBOLT WARTHOG

Posted by kazunhana on 16.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

アメリカのフェアチャイルド社、A-10 サンダーボルト。
世界最強の戦車バスターと言われ、イラクでの砂漠の嵐作戦で大活躍をしました。
エンジンが機体上部にあるのは、対空砲火から守るためらしいです。

ミコヤン MiG-29 フルクラム

Posted by kazunhana on 15.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

ソ連のミコヤンMiG-29 フルクラム。
西側の戦闘機では、対抗できない低速での機動性に優れていたとか。1986年初飛行なので、東西冷戦,、ソ連としては最後の戦闘機だったのか。
マッハ2.3。

ダッソー・ラファール

Posted by kazunhana on 15.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

フランス ダッソー社が独自開発した万能戦闘機ラファール。
最高速度マッハ1.8
コックピットには計器盤はなく、全てディスプレイに表示されます。

KFIR クフィル

Posted by kazunhana on 06.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

イスラエルの戦闘機。
フランスのミラージュをモデルに作ってしまったもの。
運用開始は1975年。
最大速度: 2,440 km/h
航続距離: 770 km

CASA C101

Posted by kazunhana on 06.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

CASA C101、スペインのCASA社の製造で、スペイン空軍の練習機です。

トルネードGR-MK1

Posted by kazunhana on 01.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

イギリス、ドイツ、イタリアの共同開発による攻撃機。
湾岸戦争で使われました。
マッハ2.2

ロッキードSR-ブラックバード

Posted by kazunhana on 01.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

僕が一番カッコいいと思っている飛行機です。
1964年発飛行。
生産されたのはわずか32機。
超高空から偵察をするのが、役割ですが、今は偵察衛星で見れますよね。役割はなくなりました。
超高空を飛ぶため、パイロットは宇宙服に近いものを着たようです。
時速3,500㎞/hは、飛行機としては最高速度。
しかしこれを運用するには、特に高温対策を始め、手間と金がかかり、製造中止は時代の流れでしょう。

ホーカーハンターMk

Posted by kazunhana on 31.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

イギリスホーカー社の戦闘機。
1956年に運用開始されたが、現在は中東で使われるのみ。
マッハ0.94。
この機種は対地攻撃用に特化されたもの。
訓練機としては、アメリカでは今でも使われており、日本の基地にも飛来するそうです。

ミラージュ2000

Posted by kazunhana on 29.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

フランスのダッソー社のミラージュ2000。
全長: 14.4 m
自重7,500 kg
最大速度: 2,340 km/h


1984年から運用されているようです。
マルチロール機として、多目的に使われます。

ミラージュⅢ

Posted by kazunhana on 21.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

フランスのダッソー社の戦闘機。1961年に運用が始まります。
翼は無尾翼デルタ翼形式。空気抵抗 が小さく高速性を発揮するのに有利で、翼面積を大きく取れるため失速しにくく、運動性も良いらしい。

マッハ2.15まで出るようです。

Bー52

Posted by kazunhana on 07.2013 ヒコーキ 0 comments 0 trackback

ボーイングの爆撃機です。
1955年就航。744機が生産されました。
ベトナム戦争での絨毯爆撃で有名になりました。



ストラトフォートレス、成層圏の要塞という呼び名があります。
この後継機はこれというのができず、まだまだ現役で使われるようです。今の時代、これ以上のものは必要ないからかもしれません。
  

プロフィール

kazunhana

Author:kazunhana
最近メタボ解消、でも筋肉がつり気味はひどくなる年齢に。
少し収集癖のある、1960年代を愛する20世紀少年。
嫁さんは城・戦国マニアで、チキチキマシン猛レース!

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