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京都パンフェスティバル IN 上賀茂神社

Posted by kazunhana on 13.2018 京都文化 0 comments 0 trackback

京都パンフェスティバルが上賀茂神社で開催されます。昨年も気になったのですが、来られませんでしたので、ようやくです。

えっー、御園橋が渋滞してたので、多いかと思いましたが、一杯です。

21店舗が出しています。どれもおいしそうです。

でも、あきまへん。どの店も長い行列ができています。しかも、売り切れが出ています。
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とりあえず、チキチキと別れて列に並びます。と、前の人からこれを渡されます。


たくさん買いすぎました。



残念ながら、ほしいものは売り切れでした。もっと早く来ないとダメでしたね。

古本まつり 糺の森

Posted by kazunhana on 11.2018 京都文化 0 comments 0 trackback

今年も、糺の森での古本まつりやって来ました。掘り出し物はありますでしょうか。

暑い中、皆さん、本好きですね。
汗をふきふき、水分をごくごく。

推理好きにはこたえられない三冊がありました。



こどもの頃、バットマンはアメリカのテレビドラマでよく観ましたが、コミックも日本版を読んだことがあって、未だにそのシーンを覚えています。これは買いです。

マッハ三四郎、これもこどもの頃、少し読んだことがあって、ワンシーンを覚えています。

吉田竜夫の構成、そうあのタツノコプロの原点。この作品がマッハGO!GO!に繋がったとのことです。これも退職後、じっくり読むことにします。これはアニメにはなっていないですね。少しアニメには早かったのでしょう。

名水汲み上げの儀

Posted by kazunhana on 01.2017 京都文化 0 comments 0 trackback

宇治橋三の間で、名水汲み上げの儀が毎年あります。見るのは初めてです。

豊臣秀吉がここから水を汲んで茶会を開いたということで、それを再現して、興聖寺に運ばれて、献茶式で使用されます。

鴨川納涼2017

Posted by kazunhana on 05.2017 京都文化 0 comments 0 trackback

今年も鴨川納涼が始まりました。
客として来るのはいいけど、仕事としては大変ですね。



夕立の後で、涼しいです。日が暮れるとたくさんの人で賑わいます。

日本遺産サミット

Posted by kazunhana on 01.2017 京都文化 0 comments 0 trackback

7月1日、2日とKICKで、日本遺産サミットが開催されましたので、PRブースに張り付きました。この一年、立ち仕事から離れていたので、足が棒というところです。

萬福寺

Posted by kazunhana on 16.2017 京都文化 0 comments 0 trackback

黄檗山萬福寺は家から、電車で4駅ですが、行ったことがなかったのですが、ようやく中に入りました。 ここは、隠元禅師、売茶翁、普茶料理というところで、すごいお寺なんですけど、来る機会がなかったのです。 これが有名な魚ほうと呼ばれる時を報じる木魚の原形となったものです。 天王殿の布袋さんです。

「生誕300年 若冲の京都 KYOTOの若冲」展

Posted by kazunhana on 03.2016 京都文化 0 comments 0 trackback

京都市美術館に「生誕300年 若冲の京都 KYOTO」展にきます。
京都錦小路に1716年に生まれたということで、300年になるようです。
せっかくの機会なので、観ようと思います。
改めて伊藤若冲の鶏の描写について堪能しました。
若冲は鳥、犬、その他動物を描いていますが、猫は一切ないようです。それは、小鳥などを襲うからだという説がありますが、そんな気がします。それだけ鳥を追求したのかと思います。でも虎は登場します。日本にはいないから良いのかな。

そのあと、ロームシアターの横にある公園に行くと、なんやら人だかりがあります。

東アジア文化都市のイベントの一環で食のブースが出ています。

日本、中国、韓国のブースがあります。
美味しそうなので、昼食はここですることにします。

中国の餃子、無茶苦茶美味しいです。
あと肉まん、韓国のバーベキューなどを頼みます。
麺類もたくさんあるのですが、そんなに食べられません。

蔦屋書店、おしゃれな本が多いです。



スタバが同居しています。
中は一杯なので、外席でドーナツを食べます。



びっくりです。日慰安神宮までいつの間にか、車道が封鎖されて歩行者専用の道になってます。
ニュースで見たような気がしますが、感動です。

車では通り抜けできなくなってます。
岡崎公園、ますます良くなっています。

大京都モダニズム観光

Posted by kazunhana on 02.2016 京都文化 0 comments 0 trackback

橋爪紳也先生の著書です。
これは京都好きの人にはたまらない一冊です。
京都は今、外国人観光客からも相当、注目を浴びつつあります。
でも、昭和3年に、すでに、京都商工会議所と京都インフォメーション・ビューローの協力を得て、時刻表、年中行事、遊覧モデルコースが載った観光客向けのガイドブックが発行されていたのです。
80年以上前のことです。
なぜ、大京都なのか、当時、京都市域はまだ周辺の郡などを合併しつつあったのです。昭和7年に合併が進み、人口百万人の大京都誕生というところです。
昭和3年の昭和御大礼を機に、京都では観光ブームがおこったとあります。
現在の観光都市京都の原型は、すでに昭和初期にあったようです。当時のパノラマ図がたくさん掲載されており、見るだけでも楽しい本となっております。
観光って、戦後のものかと思いがちですが、戦前は華やかな時代でもありました。焼け野原からの発展というイメージがあるからだと思いますが、モガモボなど、ハイカラで、各地に遊園地やら豊かになりつつあったところ、戦争で一気に失ったということです。
幸い、京都は空襲も一部だけで済み、観光資源の多くが残っています。
ただ、戦乱による大火に何度か襲われたので、失ったものも多いかとは思うところです。

花灯路 嵐山

Posted by kazunhana on 12.2015 京都文化 0 comments 0 trackback

仕事で嵐山に来ます。 今年も花灯路です。今日は暖かくて助かります。

竹林も幻想的です。

落柿舎の柿です。

オブジェが撮影スポットになります。

柳谷観音楊谷寺

Posted by kazunhana on 04.2015 京都文化 0 comments 0 trackback

長岡京市にある柳谷観音楊谷寺にやって来ます。この駐車場はチキチキが免許取り立ての頃、車庫入れの練習をしたところです。車が少ないので、ここまで来たらしいです。

今の時期は余り人がいません。食堂もやっていません。

ここは拝観料を取られません。眼の病の方などが願かけにこられ、そんな方々からは貰えないと言うのが、住職の考えらしいです。

庭も良いです。庭には石仏があり、庭に向かって読経されるらしいです。



ここは紅葉が素晴らしいです。
昨年、日本のいちばん長い日の映画ロケが行われたらしいです。役所広司が休んだ部屋も見せてもらいました。

土塀が残っています。

水琴窟もあります。

6月からアジサイが綺麗に咲き誇ります。今は、まだです。

水金窟もあります。良い音がします。

なんと比叡山が見えます。素晴らしいです。

狐の嫁入り

Posted by kazunhana on 15.2015 京都文化 0 comments 0 trackback



今年も花灯路で狐の嫁入りがありました。これって無言の行列なんですが、何か惹き付けるものがあります。
多くの人があとをついていきます。
知恩院前から高台寺まで行列は歩きます。

花灯路 洛花灯

Posted by kazunhana on 14.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

花灯路嵐山で仕事です。
これは洛花灯という行灯ですが、幻想的でいいですね。

京指物の技で造られています。



こちらは落柿舎の前に置かれた行灯です。面白いです。

青蓮院青龍殿・将軍塚に登る

Posted by kazunhana on 15.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

天気が良いので、新しくできた青蓮院青龍殿を見に、将軍塚に歩いて登ります。
八坂神社から入っていきます。

円山公園を抜けていけます。

円山公園の紅葉も見頃になっています。

奥には坂本龍馬と中岡慎太郎の像があります。

安養寺の前を抜けます。
最澄が創建した寺で、吉水草庵と呼ばれています。

知恩院の大鐘楼の前に出ます。
重さ70トンという。大迫力です。
除夜の鐘で有名です。



その奥に進みます。

標識が。法垂窟、将軍塚大日堂と書かれています。

標識もあります。

いよいよ山道です。大都市の直ぐそばに原生林があります。京都ならではです。



法垂窟です。法然が修行した所と言われています。親鸞が法然を訪ねた場所とも。

大きな石碑です。
浄土宗の聖地が、なぜひっそりとしているのか。解らないです。

さらに上を目指します。

案内板はしっかりとあります。

天気も良いし、気持ちいいです。

ようやく着きました。
円山公園から20分くらいです。

歌舞伎特設舞台

Posted by kazunhana on 01.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

四条河原は出雲の阿国による歌舞伎発祥の地として知られていますが、今回、京都府が特設舞台を設置して、市川海老蔵が舞うことになりました。

しかしながら、雨でトークショーになってしまいました。関係者が相当頑張って準備しましたが、残念です。

150人の定員のところ、応募ハガキが4000越えとか。有名人効果というのは凄いもんだと改めて・・・・。

対岸からも舞台が見えないようにしています。人が溢れないようにという対策ですが、雨で人はほとんど見かけません。望遠で写真を撮られないためには、こうするしかないのでしょう。

マンガ・アニメとインバウンド観光

Posted by kazunhana on 20.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

久々に京都国際マンガミュージアムにやって来ます。

今日は土曜日ですが、KANSAI国際観光YEAR2014のシンポジウムがあります。
マンガ・アニメとインバウンド観光について考えるというテーマでその世界では有名な方々の話が聴けます。聖地巡礼、これからも増えそうです。

寝っころがって懐かしい漫画を読む。楽しいです。

浄瑠璃寺

Posted by kazunhana on 13.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

浄瑠璃寺の参道にある土産物やです。やきものやお菓子などを売っています。カエルの置物を買いました。

真言律宗の浄瑠璃寺に来ました。
山門ですが、ホースが引いてあります。やな予感が!

庭園の工事中です。何というときに。ここに来るのは30年ぶりというのに。

この本堂の中に九体阿弥陀如来が安置されています。国宝です。素晴らしい。
写真を撮れなくて残念です。

池の向こうに国宝三重塔が見えます。

薬師如来が祀られているようです。

綺麗です。



平安時代に平安京にあった三重塔が移築されたもので、現存する唯一の建物とあります。

当尾 石仏の道

Posted by kazunhana on 13.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

岩船寺から石仏の道を歩きます。
この辺は道が整備されていません。この時期は蚊が多いです。立ち止まるといけません。

三体地蔵磨崖仏。岩の中に彫られています。
六地蔵信仰以前の地蔵信仰の一形態といわれています。

ミロクの辻です。
巨岩に仏が彫られています。

岩船寺から浄瑠璃寺寺方面は下りなので楽です。事前に聞いておいて良かったです。

一願不動です。また大きな岩ですね。

有名なわらい仏です。
石仏の道で代表的な石仏です。
1299年の碑文があるようです。

ねむり仏です。
土の中に埋まっています。うっかりしていると見逃してしまいます。

カラスの壺です。

阿弥陀さんが彫られています。

要所要所には案内板がありますので、道に迷うことはありません。
今はスマホナビがあるので、万全です。

あたご燈籠です。
二メートルの自然石で造られています。昔はこの火でおけら火をとったようです。

藪の中三尊磨崖仏です。
当尾の石仏の中で最古、1262年とあります。

首切地蔵。首が細すぎそう呼ばれるようにたったとか。

大門石仏群。深い藪の中にあります。いろんな形の石仏があります。

大門仏谷の如来形大磨崖仏。
谷向こうの斜面にある巨岩に如来形磨崖仏が彫られています。

このあと加茂山の家に到着します。そこからコムュニティバスで車を置いた岩船寺まで戻ります。

岩船寺

Posted by kazunhana on 13.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

木津川市加茂町にある岩船寺にやって来ます。商品が吊るされていますが、無人なので、お金を入れて持っていきます。

石風呂があります。鎌倉時代のもので、修行僧が身を清めたようです。

岩船寺は今は、真言律宗西大寺の末寺です。すぐそこが奈良です。創立は729年で最盛期は39の坊舎を有したとあります。

重文の三重塔が見えました。室町時代のものです。

本堂の中に阿弥陀如来座像があります。平安時代の行基作といわれています。

五輪塔です。

十三重石塔、これも重文です。

三重塔が色鮮やかです。



綺麗です。

腹が減ったので、門前で椎茸ご飯定食を食べます。美味しいです。秋に向けて訪れる人も増えます。

巽橋

Posted by kazunhana on 07.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

祗園の巽橋からの白川です。
京都らしいところです。
かにかくに 祗園は恋し寝るときも 枕の下を水のながるる。
こんなところであれば、住みたいものです。

鴨川納涼2014

Posted by kazunhana on 02.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

今年もやってきました鴨川納涼。
暑い中、準備が進みます。
今年は雨となりましたが、終わってほっとです。きつい日々でした。気づいたらもうお盆という感じです。

八幡散策

Posted by kazunhana on 13.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

仕事で八幡です。
安居橋です。1年前に来たときは、ちょうど改修中でした。

善法律寺に来ます。

紅葉で有名なお寺ですが、新緑の青紅葉も綺麗です。





八幡宮の表参道を登ります。いつもケーブルで登るので、歩いては初めてです。

途中、松花堂跡に寄ります。



展望からモモヤマトルの方向を見ます。

南山城古寺巡礼

Posted by kazunhana on 03.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

京都国立博物館で南山城の古寺巡礼展が開催されているので、やって来ます。海住山寺、岩船寺、浄瑠璃寺、観音寺、禅定寺、一休寺など、国宝、重文の仏像などが展示されています。これらのお寺は車でないといけないところにあるので、こうしてまとめて見せる方法は素晴らしいです。

モニターツアー

Posted by kazunhana on 15.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

仕事でモニターツアーをやりました。
土曜日ですが、朝からハードです。
外国からの留学生も何人か来てくれました。
SNSを活用し、リアルタイムでTwitter投稿をサイトの新着に表示させるという試みです。ゴール地点の京都駅ビルでほっと一息です。

大山崎山荘

Posted by kazunhana on 22.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

土曜日ですが、3月にツアーをやるので、大山崎山荘の下見に来ます。
このトンネルも登録有形文化財です。

山荘の玄関側です。
マグマ大使のDVDを以前観ていて、ゴアの手下のアジトで、この山荘が映っていたと思っているのですが、ずっと気になっていたので、学芸員さんに聞きました。えっーーーーあの江木俊夫の出ていたやつですよね。ほんとですか?
と、真相は分かず。でも、他の学芸員さんに聞いてみるとのことだったので、分かるかもしれません。

この塔の中は非公開ですが、建設当時、この上から加賀正太郎が、建設の指示を出したようです。

嵯峨嵐山散策

Posted by kazunhana on 15.2013 京都文化 0 comments 0 trackback

仕事の下見も兼ねて位置関係を確認します。
ここは臨済宗天龍寺派の尼寺で藤原定家の小倉山荘跡。
定家が百人一首を撰したところといわれている。非公開のようです。

資本が入れば、名所になりますが、ひっそり感もいいものです。

落柿舎も柿が寂れ感を出しており、日本の原風景ですが、私の頭には俳句が浮かんできません。もっと時間を持たないといけません。

雨中嵐山、今や大人の対応ができなくなっています。

全国お茶まつり京都大会

Posted by kazunhana on 16.2013 京都文化 0 comments 0 trackback

宇治で全国お茶まつり大会があります。仕事でやって来ます。
宇治も平等院鳳凰堂の改修で観光客が半減していますが、今日は一杯です。

宇治橋では、名水汲み上げの儀が再現されます。

八重の桜展

Posted by kazunhana on 31.2013 京都文化 0 comments 0 trackback
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京都文化博物館でやっている八重の桜特別展にきます。
明日で展示も最後となるので、やってきました。
図録は既に、チキチキが会津で買ってきていました。
ドラマも八重が京都に移って、いよいよ京都市民にとって身近な感じです。
京都から天皇さんが東京に移られて、衰退した京都の再興の状況もよく分かり、おもしろいです。
新島襄は同志社で有名ですが、山本覚馬、槙村正直など、京都の近代化に貢献した人物を改めて学ぶ機会となりました。

比叡山を望む

Posted by kazunhana on 20.2013 京都文化 0 comments 0 trackback

月一くらいで、カナート洛北にやってきます。書籍定期講読が一乗寺にすんでいた頃からの分がまだ二種類残っているからです。これがなかなか終わらなかったのですが、秋頃には終わりそうです。
新規の分は六地蔵店にしています。
そのカナート洛北の屋上駐車場から比叡山が良く見えるのです。


こちらは、送り火の<法>です。

これは妙です。

石清水八幡宮へ

Posted by kazunhana on 09.2013 京都文化 0 comments 0 trackback

仕事で八幡さんに来ます。
少し時間があるので、周辺を散策します。
一ノ鳥居です。

神應寺に行きます。

寺の手前にある五輪塔を見ます。日本最大級の石造塔です。重文です。商人が海難を逃れて建立したため、航海記念塔とも呼ばれています。



早朝から石段ですが、天気も良く清々しい空間です。

曹洞宗のお寺、神應寺です。貞観年間創建とか。

書院は伏見城御殿の遺構とか。

杉山谷不動にも行きます。

途中、男山ケーブルの橋脚が見えます。
大正時代によく造りましたね。







一ノ鳥居に戻って来ます。

堂本印象美術館

Posted by kazunhana on 27.2013 京都文化 0 comments 0 trackback

堂本印象美術館に京都画壇の展示を見に来ます。
GW初日なのですが、入りは少ない感じです。

三階のサロンからは堂本印象の自宅が良く見えます。

美術館の柱です。堂本印象は彫刻など、マルチな才能がありました。ガウディのようなデザインです。
  

プロフィール

kazunhana

Author:kazunhana
最近メタボ解消、でも筋肉がつり気味はひどくなる年齢に。
少し収集癖のある、1960年代を愛する20世紀少年。
嫁さんは城・戦国マニアで、チキチキマシン猛レース!

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