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空中茶室 IN YAWATA

Posted by kazunhana on 21.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

最高の天気です。
石清水八幡宮にやって来ます。
八幡市が製作した空中茶室を展示されます。



山の麓の頓宮で、うまいもん市をやっているので行ってみます。

お店やステージもあります。9月のCazz in Yawata に来られなかったのは残念です。お茶とjazzのコラボ。

宇治茶まつり

Posted by kazunhana on 07.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

台風で駄目かと思いましたが、影響もなく開催です。

笠置町からは、1人乗りの電気自動車を持ってきてもらいました。これをレンタルにして、笠置寺にも登れます。
笠やんは、乗れないようです。

JR宇治駅で、外国人向け宇治茶barを開設します。

京阪宇治駅でも宇治茶barを出します。もっとたくさんの外国人観光客に、宇治玉露を堪能してほしかったです。

和束のお茶

Posted by kazunhana on 02.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

久々に仕事で石寺に来ました。相変わらずきれいな景観です。

緑が目に染みます。

和束荘の和束御膳。お茶ネタも入っていて、素晴らしいです。

民宿えぬとえぬ、で頂戴した玉露。最高です。

民宿えぬとえぬのお菓子です。柿と抹茶の味がマッチしていて、今まで食べたお菓子の中で、一番ではと思うくらい最高です。

京阪電車でヘッドマーク出発式

Posted by kazunhana on 28.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

10月7日に宇治茶まつりがあるので、京阪電車にヘッドマークを付けてもらいます。

直径40cmあります。

つけたままでは、目立たないので、出発式をやることになりました。チャチャ王子も来てくれました。
中書島駅です。宇治駅では、停車時間が短くてだめです。

月見の煎茶会 in 萬福寺

Posted by kazunhana on 24.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

この三連休、3日とも仕事です。
今日は、萬福寺で月見の煎茶会がありますので、お茶の京都のパンフを配ってPRです。

万灯呂山展望台

Posted by kazunhana on 26.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

万灯呂山展望台、今まで、来たことがなかったのですが、ようやく来ました。
映画、神様の轍を観ました。深いものがありました。ここ、万灯呂山が、象徴的な場所として映っています。





京田辺方面が一望できます。青空でないのが、残念です。



見張らしもよくて、落ち着く場所です。

水だし玉露と煎茶

Posted by kazunhana on 02.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

八十八夜に水だしの玉露と煎茶を飲みます。さっぱりとして最高です。体にも良い感じです。

ワイン型のボトルで一晩くらいで抽出します。

日本茶インストラクターさんが入れてくれます。

天ヶ瀬ダム

Posted by kazunhana on 19.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

天ヶ瀬ダムの視察にきます。
天気も良く気持ちが良いです。

ダム湖です。この場所に立つのは、小学校の修学旅行で立ち寄って以来です。なつかしや。

下流には、今は使われていない煉瓦造りの発電所が見えます。

キャットウォークを下りていきます。高さには弱い人はきついです。

結構、きつい角度です。



放流は迫力があります。



登りも急で足にきます。

背割堤のさくら

Posted by kazunhana on 01.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

八幡にある背割堤のさくらを見にやって来ます。まずは、さくらであい館のタワーに登ります。普段は無料なのですが、さくらまつりの間は300円です。
桜のトンネルが1.4キロありますが、歩くことにします。

人が多くて、繁華街を歩いているみたいです。

昨年も4月1日に来ましたが、昨年は二分咲きにもいってなかったと思います。

大道芸で楽しげです。人出は津山城よりは多いです。京都、大阪、大都市から近いからでしょう。





道路も枚方からと八幡方面が大渋滞でした。橋の上も蟻の行列になっているでしょう。


宇治河畔 亀石楼

Posted by kazunhana on 28.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

宇治河畔の桜も綺麗です。

これから送別会で亀石楼に向かいます。

昼休みの散歩コースも夕暮れだと幻想的です。

着きました。これより先、上流には建物はありません。天ヶ瀬ダムに行き着きます。

松下幸之助さんが、ある女性のために建てた建物と言われています。

天井にも意匠が施されています。

なかなか美味しそうです。
お茶で乾杯です。



美味しいです。

ロケーションも抜群で、人通りもなく、静かでおすすめです。

いす1グランプリ

Posted by kazunhana on 24.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

京田辺市で毎年開催されている、いす1グランプリを見に来ました。仕事で表彰することになりました。初めて見ますが、相当体力を要する競技です。二時間を3人で交代しながら、走り続けます。

結構、接触で転倒もあります。

最後は全員で記念撮影です。


茶香服全国大会 宇治田原

Posted by kazunhana on 04.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

仕事で京都の留学生をバスで宇治田原まで連れてきました。
全国茶香服大会が開催され、国際色豊かにということもあり、留学生にも参加していただきました。
午前中は、まず、正寿院にやってきます。

日本人には人気の猪目窓(ハート形)はどんな風に映ったのでしょうか。

日本緑茶の元祖、煎茶の生みの親、永谷宗円の生家に来ます。

宇治田原町さんから茶そうめんとかしわをいただきます。

古老柿は、ほんとにお茶に会います。

禅定寺にも参拝します。

煎茶をいただきます。

昼食は、宇治田原町の魚定の弁当をいただきます。
地元の素材を使った品々です。

午後から、全国茶香服大会に参加します。
私も参加しましたが、あえて高い温度で玉露も出されるので、煎茶との違いも最初は分かりにくかったです。
宇治玉露、八代玉露、宇治煎茶、静岡煎茶、鹿児島煎茶を香織、色、味などで選んでいきますが、一気に飲み比べるのではなく、一杯ずつなので、変更がきかないのです。これは相当、経験がないと、全部あてるのは至難の業かと思います。プロの生産農家、茶師、茶商さんたちは分かるようです。

一坪茶室展

Posted by kazunhana on 03.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

3月3日(土)と4日(日)に、宇治の商店街を中心に、12市町村が製作した一坪茶室が展示されました。
JR宇治駅前には、宇治市と京都文教大学が組んだ茶室が展示されました。

こちらは南山城村と京都美術工芸大学

これは笠置町と嵯峨美術大学
カヌーで茶を飲むとは。

八幡市と東京藝術大学
松花堂昭乗の空中茶室をイメージされているのでしょうか。

京田辺市と同志社大学

宇治田原町と京都美術工芸大学

こちらは井手町と京都伝統工芸大学校
井手町は水でも有名ですが、蛙をイメージされていて、屋根に蛙が乗っています。


中もブルーですが、蛙の鳴き声が流されています。

こちらは平等院前に設置された久御山町と東京大学による黄金茶室です。
鉄板で出来ていて、最重量です。

中も異空間を醸し出しています。

和束町と京都工芸繊維大学の茶室です。

中に入ると、空が見えますが、山なり茶畑をイメージされています。

精華町と京都精華大学
パズルのようにレイアウトも変えられるようです。

木津川市と成安造形大学です。

城陽市と龍谷大学です。
金糸でできています。

笠置町にて

Posted by kazunhana on 06.2018 お茶の京都 0 comments 0 trackback

笠置に雉料理を食べに行きます。お酒を飲むので列車です。祝園で乗り換え、木津で乗り換え、加茂に到着。ここで更に乗り換えます。PiTaPaで来ていたので、使えないことを忘れていて、親切な運転手さんに現金精算してもらいます。

笠置駅に着きます。河川敷のキャンプ場はシーズンには一杯ですが、さすがに1月はまばらです。でも、ここで夜を明かす人もいるようです。

乗っていた列車が三重県に向かいます。春は桜で有名な駅です。

食事の前に、いこいの館の温泉に入ります。露天風呂もあり、水分をからします。
昨年、ここで撮影された笠置ROCKの映画の宣伝をされてます。ボルダリング人気が出ると良いですね。

正寿院

Posted by kazunhana on 05.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

宇治田原にある正寿院にやって来ました。この夏からインスタグラムで有名になり、今や東京からも来るとか。
この窓、猪目というハート型の紋様にしたところ、大ヒット。

建物は3年前に建てられた新しいのですが、落ち着いた感じです。でも、拝観者が多いので、ゆっくりできないのが、残念。

天井には絵が貼られていて、有名な作家に一枚ずつ描いてもらったとか。

綺麗ですね。

本道では風鈴まつりをされています。浴衣の女性客が目立ちます。

木津川花火

Posted by kazunhana on 29.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

木津川まで花火を見に来ます。
JR木津駅から歩いて来ます。

屋台で食べ物と麦酒を買おうと思いますが、めげそうです。ぎゅうぎゅうです。どの列がどのお店につながっているのか、サッパリ分かりません。

チキチキが唐揚げというので、これ一種にします。







打ち上げ終了後、焼きそばでお腹を補充します。でも、すごい量ですね。売上も相当かと。

笠置ROCK

Posted by kazunhana on 17.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

笠置町の笠置橋を南に笠置山の方に行くと、笠置ROCKがあります。

ここで、ボルダリングがされるのです。
ボルダリングとは、ロッククライミングの仲間・フリークライミングの一種で、約3、4mの壁を、ロープなどの道具を使わずに登るスポーツで、最近、人気があるようです。

映画、笠置ROCKもここで撮影されました。

https://www.kasagirock.com/


僕も二十代までだったら、挑戦しましたが、今は無理です。落ちそうです。


出張!なんでも鑑定団in南山城村

Posted by kazunhana on 17.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

チキチキは、なんでも鑑定団が好きで、毎週観ています。南山城村で出張!鑑定団の開催チラシをみて、申し込んでいたら、当たったようです。それで、南山城村のやまなみホールまでやって来ました。

このホールは、なんと黒川紀章の設計です。平成3年にできてます。まさに、バブリー。

放送では、出張鑑定団はだいたい、25分程度ですが、収録はなんと、2時間です。
鑑定士が3人で、それぞれ2人を鑑定するので、依頼者は6人です。(*’ω’ノノ゙☆パチパチで盛り上げるようにといくことで、手が痛くなりました。しかし、円山応挙の真筆が出ました。状態が悪いので、額は60万円でした。

朝日焼 新店舗オープン

Posted by kazunhana on 14.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

朝日焼の新店舗が宇治川の河畔、朝霧橋近くにオープンしました。招待をいただいたので、来ました。

奥には、宇治川を望む茶室があります。最高です。

ダイニングからも、宇治川を望め、玉露を頂きながら、至福の一時です。
窯元長男、松林佑典さんも手軽にお茶を楽しめるようにと、新店舗への思いを語っていただきました。

会場を茶業会館に移して、お祝いの会がありました。

一見、破片に見えるのですが、小皿に見立てて、一品ずつ盛られています。小石かと思ったら、うずらの卵でした。素晴らしい。

四季彩館 やわた流れ橋交流プラザ

Posted by kazunhana on 24.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

流れ橋の近くに四季彩館という交流プラザがあります。農産物直売所、おふろ、研修、宿泊施設もあります。



バイキングをやってますので、入ることにします。時間制限がないので、待ち時間で流れ橋迄行きます。

料理は素朴ですが、おいしいです。



豚しゃぶは、かなり美味しいです。

流れ橋

Posted by kazunhana on 24.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

八幡の流れ橋にやって来ました。
最近、大雨で流され過ぎて、復旧費がかさみ、流れないように、高さ75㎝をあげられてしまいました。橋脚も鉄筋コンクリートが使われています。時代劇ロケ地としては残念です。








高山ダム

Posted by kazunhana on 04.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

高山ダムにやって来ました。
ここに来るのは初めてです。

1969年完成とのことです。
ダム湖は月ヶ瀬湖です。名勝月ヶ瀬梅林にも見に来たいですね。



ダムの公園の藤が綺麗に咲いていました。



お腹が空いたので、みなみやましろ村道の駅で買ったメロンパンを月ヶ瀬湖を見ながらパクつきます。

夢弦峡 鶴乃屋

Posted by kazunhana on 04.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

南山城村の夢弦峡にある鶴乃屋が閉鎖になっているのは聞いていましたが、行ってみようとやって来ました。でも、車では近づけません。私有地なので、やめておきます。

高山ダムを越え、対岸から写真を撮ります。まさに嵐山にあった嵐峡館みたいな感じです。どこかのリゾート資本が再利用すれば、人気になりそうです。

童仙房

Posted by kazunhana on 04.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

童仙房に来ました。
別世界という感じです。一度、来たかった所です。泊まって、ぼたん鍋を食べて、ブルーベリー収穫体験とかで来たいところです。

集落からさらに奥の方に行くと、お寺があります。

高麗寺です。
昔、高麗の寺が各地にありましたが、その残ったものでしょうか。また地元の人に聞こうと思います。



鐘を両方からつくようです。どんな響きになるのでしょうか。

誰もいなく、シーンとした中に、佇んでいます。神秘的な感じです。
よく見ると、曹渓宗総本山高麗寺とあります。これは新しいお寺のようですね。
近くに高麗ハイツというアパートみたいな建物がありますが、廃墟のようになっています。

道の駅 お茶の京都みなみやましろ村

Posted by kazunhana on 15.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

京都でたったひとつの村、南山城村に道の駅ができました。オープニング式典です。
村は三重・奈良・滋賀に隣接し、多様な文化が入り混じっています。

すごい人です。駐車場も満車で国道まで渋滞です。

お茶の手もみの実演もあります。

あじろぎ、さわらびの道の桜は

Posted by kazunhana on 14.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

あじろぎの道の桜です。新しい仕事場の直ぐ近くです。昼休みの散歩が楽しみです。

永谷宗円生家

Posted by kazunhana on 07.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback




青製煎茶製法を開発・普及させた永谷宗円や永谷家が暮らした屋敷の跡に、焙炉跡を保存するために建設された家屋です。宇治田原町にあります。
昭和35年に建築されたようです。
ここで、煎茶製法が生まれました。まさに生家は「日本緑茶発祥の地」と言えます。
このお茶の聖地には、茶宗明神社(ちゃそうみょうじんしゃ)があり、全国の茶業者が参拝に来るようです。


新しい仕事です

Posted by kazunhana on 03.2017 お茶の京都 1 comments 0 trackback

4月から新しい仕事となりました。通勤はおけいはん一本で来れるので、それだけは楽チンです。まだ、文具等何もありません。パソコンと電話はオーケーです。

さくらであい館

Posted by kazunhana on 01.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

3月25日に、背割堤の近くに国土交通省が展望台と交流施設を作りました。さくらであい館です。



さくらが満開だと、ここからは絶景だと思います。三川合流地点を望みます。淀川、木津川、宇治川が合流する地点です。

さくら茶会

Posted by kazunhana on 01.2017 お茶の京都 0 comments 0 trackback

お茶の京都博覧会のオープニング、さくら茶会が背割堤で開催されました。
今年の桜はここ数年では遅くて、桜はまだです。
  

プロフィール

kazunhana

Author:kazunhana
最近メタボ解消、でも筋肉がつり気味はひどくなる年齢に。
少し収集癖のある、1960年代を愛する20世紀少年。
嫁さんは城・戦国マニアで、チキチキマシン猛レース!

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