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世界の山ちゃん

Posted by kazunhana on 30.2011 飲食 0 comments 0 trackback
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8月30日、仕事場のみんなで、名古屋名物、世界の山ちゃんに行くことになりました。
ここは、三条木屋町店です。
大抵は、一杯で、早めに予約をしないとだめです。
僕は、テレビで見たことがあったのですが、周りのみんなが、前から山ちゃん、山ちゃんと言っていたので、ようやくです。
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これです。
まぼろしの手羽先。
おいしさの秘密は、秘伝のたれ、ピリリのコショウ、自然塩など。
ビールが進みます。
結局、追加、追加で20本ぐらいは食べたような。
スポッと肉を引き抜く食べ方が書いてあります。名古屋人はこれが上手なようです。

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これは、デビルマンです。
おいしいです。このほかに、悪魔の夏休み、ブラックレインなど、変わったカクテルをいただきました。

室内わらじ?

Posted by kazunhana on 27.2011 生活 0 comments 0 trackback
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チキチキが何やらやっています。
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古くなったパジャマやシャツをチョキチョキとしています。
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内職のように編み上げていきます。
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布切れでできた草履というのか、室内用に履くようです。
夏はスリッパでは熱いので、これであればパタパタ音もしなくて良いようです。
次は僕用の大きめのやつも作ってくれるようです。楽しみです。

借りぐらしのアリエッティ 種田陽平展

Posted by kazunhana on 26.2011 お出かけ 0 comments 0 trackback
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神戸の灘にある兵庫県立美術館にやってきました。
何しに来たかと言うと、「借りぐらしのアリエッティ 種田陽平展」を観にです。炎天下で相当フラフラです。
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これを観に来ようと思ったのはJR奈良線の列車広告を見てです。
広告も役に立つということを自ら実感しました。
なんと、この映画はまだ観たことがなのです。
宮崎アニメは映画館でほとんど観てきたのですが、ポニョで嫌になってから、行っていません。
このアリエッティは是非とも観たいのですが、テレビでやるのを待っています。
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この兵庫県立美術館は、安藤忠雄氏の設計によるものです。
建物を見るだけでも楽しいです。
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いよいよ、アリエッテイの展示を見ますが、入口前に、巨大な椅子が展示されています。
早速、小さくなった気分を味わえるようになっています。
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安藤忠雄らしい造りになっていますね。
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当然、展示室内の撮影は禁止されています。
それで、記念パンフレットを購入しましたので、いくつか雰囲気を紹介しましょう。

さっそく、巨大な草むらというより、庭を通り抜けます。
子どもに頃観たアメリカのドラマ、巨人の惑星を思い出します。今、このDVDを探しているのですが、見つかりません。
いよいよ、床下の世界に入っていきます。
ディズニーランドの世界に入るときのようなワクワク感があります。

これが、アリエッティの部屋です。
実際に再現されています。
これらを再現したのが、種田陽平氏です。アニメ作品の美術監督ではなくて、美術館でこのアニメの世界を再現された方です。
有名な方で、キルビルでも日本パートの美術を担当され、三谷幸喜の有頂天ホテルとか、マジックアワーとか稲村ジェーン、帝都大戦などなどの美術を担当したという人物です。

こんな部屋がほしいです。一緒に観ていた子どもたちも、大人もいいなぁと漏らしていました。

これは父親ポッドの部屋です。
人間のボンドとか、いろいろ借りてあります。ですから、借りぐらしというタイトルにしたようです。

これは灰皿を利用したお風呂です。
水道管から漏れる水滴をためるようです。
ほんとうにこんな部屋に住みたいですね。

鉄人28号 ようやく会えた!

Posted by kazunhana on 26.2011 お出かけ 4 comments 0 trackback

今日は金曜日なんですが、4月以降、初めての休暇です。
チキチキは忙しいらしく仕事に行きます。
と言うことで、念願の神戸新長田の鉄人28号を見に来ました。
いろんな人から見てきたという話は聞きましたが、ようやく来ました。
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これが鉄人街灯です。
夜になるとおもしろいでしょうね。
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あ、鉄人だ。と言いたくなります。
周辺には、人がほとんどいません。
この広場では、イベントやビヤガーデンとかもあるようです。
平日の暑い中では、こんなものでしょうか。
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しかし、じっくり見ることができます。
行け、鉄人。正太郎少年です。
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うーん。迫力。
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18m。50t。
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うーん。いいです。
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ガンダムも話題になりましたが、もっとこういうものが、あちこちに出来てほしいものです。
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後ろからも大迫力ですね。
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名残惜しい。
近くのマンションの人は、いつでも見ることができるかと思うと、うらやましいです。
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商店街を進んでいきます。
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この新長田は、鉄人と三国志に出会える街とあります。
鉄人の作者、兵庫出身の横山光輝氏が漫画三国志も描いているからでしょう。
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誰もいません。
全国の三国志ファンはどこにいるのでしょう。
好きな人は見てしまったのでしょうか。
この中は、三国志の世界が紹介されています。レッドクリフの衣装も展示されています。

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まちのいろんな場所に、三国志に登場する人物の等身大石像が設置されています。
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ちょっと、西に向かうと、昭和筋という何とも言えないノスタルジィィーな通りがあります。
しかし、特に意図的な店とかはないのですが、昔ながらの商店街という感じです。
この前、仕事で松竹の専務さんとお会いすることがあったのですが、これからの映画は昭和、特に初期が舞台となるものが人気が出ると言われていました。
戦国時代は、もちろん人気はありますが、昭和初期を懐かしむ年代が多くなるということです。全く、同感です。
20世紀少年としては、昭和40年代の黄金時代が来ると信じています。

魚三楼!(ウオサブロウ)

Posted by kazunhana on 21.2011 伏見のお店 0 comments 0 trackback
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待ちに待った土曜日ですが、雨です。
涼しくなって楽です。
夕方になって、伏見のまちに来ます。
チキチキの誕生祝いに、今年は魚三楼を選びました。なんと、ミシュラン二つ星です。
ミシュランのガイドブックを見ると、1764年創業、京野菜や伏見港に揚がる鮮魚を使い、大名屋敷の台所番を務めたとあります。
以前から来たいと思っていましたが、二つ星を得られていたとは知りませんでした。
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しかし、この魚三楼は、食通というより、歴史ファンにも有名で、それがこの写真です。
ここ一番でピンボケですが、表の格子に、二筋の傷があって、これが鳥羽伏見の戦いの銃弾とのことです。
北に向かって撃たれているので、薩長軍によるものと言われています。
当時、魚三楼の五代目は、薩摩藩の炊き出しの手伝いに行っていたとあります。
現在の建物は、大改装されていますが、当時の弾痕の格子を組み入れているので、本物のようです。
明治になって、鉄道の時代になり、船便や街道が廃れて、伏見の老舗も多くがなくなったとか。

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さっそく、中に入ります。
まずは、水出し玉露ですか。おいしいです。
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魚三楼の名の入った膝おきは、記念に持って帰れます。
乾杯は、伏見の濁り酒がでます。
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八寸です。
説明を受けるのですが、終わった頃には、忘れています。お品書きがあれば助かります。
一番奥は、イチジクでした。
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お造りです。
トロを食べるのはいつ以来でしょうか。
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お吸い物。鱧と瓜がそうめんのように切ってあります。
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夏なので、冷酒を頼みます。玉の光の大吟醸です。
チキチキは、温度が下がったとかで、熱燗を飲んでいました。冷房も効いていたのでそういたようです。
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焼き魚は鮎です。
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炊き合わせ
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酢の物です。
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氷をくり抜いたあとに、そうめんと半熟たまごが入っています。
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いかにも、夏らしい演出です。
チキチキも、夏を味わっているようです。
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鱧ご飯です。
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水物です。
桃とバニラがおいしいです。
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最期は抹茶をいただいて、終了です。
サービスも丁寧です。
京都の食文化を感じた時間でした。
京都には、ほんとうに沢山の老舗の料亭があります。小さな割烹とかも入れると・・・・・。全部は行けません。

納涼 下鴨古本祭

Posted by kazunhana on 13.2011 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback
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今日はようやく土曜日です。
糺の森まで来ました。
ここは、以前、自転車通勤をしていたころの通り道です。
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鴨長明ゆかりの河合神社の鳥居をくぐって進みます。
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やって参りました古本祭り。
毎年来ていたのですが、昨年は引越で来ませんでした。
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猛暑の中で、本好きの人が集まってきます。
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糺の森を流れる泉川が清涼感を与えてくれます。
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念願のモントリオールオリンピックの特集を手に入れました。
これは、高校の頃、図書室で見て以来かもしれません。
コマネチィーが表紙です。
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ミュンヘンオリンピックは前回に、手に入れましたが、これは別のものです。
手前は、東京オリンピックの特集です。
これで、メキシコがあれば、東京から北京まで揃います。
僕の中では、メキシコが最も古いオリンピックです。
東京はテレビの前に座っていたかすかな記憶が残るだけです。
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これは、よくある江戸時代の名所図絵を場所場所を拾い上げて解説しています。当時の絵が庶民の風俗を現してておもしろいです。



これは、ゴジラ、大魔神などの有名なものから、何これつていう、B級作品まで特撮物が解説してあります。



これはおもしろいです。当時を生きたものとしては。
60年代の小学校での生活ぶりを、いろんな人の感想を交えながら紹介されています。
先割れフォークのことから、文房具のことやらいろいろです。



これも20世紀少年にはたまらない本です。
大阪万博の当時のガイドブックとかはありますが、これは入館者とか、関係者の感想とか、当時の状況がよくわかります。
外国というものに、一般庶民が初めて接することになった最大イベントだったということです。
東京では、オリンピックがありましたが、一般の国民がここまで、参加した規模は初めてでしょう。
すさまじい一例を紹介すると、欧米のパビリオンコンパニオンさん達は、館の展示物を紹介できるように、勉強して来る訳ですが、日本人達は、怒濤のように入館して、まずは、館のスタンプを押して、時間があれば、コンパニオンさんのサインをもらって、出て行くという。この人達は、一体何しに万博に来るのか、さっぱり理解ができなかったようです。
アメリカ館など、4分で入って出ていった例もあるとか。
それで、ほとんど、説明機会はなかったと嘆いていたコンパニオンさんの感想が書かれています。恐らく、スタンプの場所を案内して、有名人でもないのに、サインして、誰も展示品の質問をしない????という状況だったのでしょう。まあ、たいていの人は、既に館や展示品のことはテレビとか、雑誌でしっていて、あの人混みではじっくり観る余裕はなかったと推察しますが。
当時は、とにかく万博に行って、よりたくさんの館に入って(証拠としてスタンプ)、テレビでしか見たことのな珍しい外人(西洋人のことでしょう。)にたくさん会って(証拠としてサイン、写真)、自慢したのではないでしょうか。
最近の愛知万博では、外国というものに慣れて、落ち着いていたと思いますが。
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これは、伏見に住むものとしては、バイブルみたいなものかもしれません。
今は、一般の書店では見かけません。



これは、よくある当時の懐かしい品々が紹介されています。
表紙のダッコちゃんは、僕が一番一緒にいた時間の長いキャラかもしれません。
ほとんど記憶にはないのですが、いつも一緒にいたと言われています。写真が残っているので、そうなんでしょう。

京の七夕(鴨川会場)

Posted by kazunhana on 12.2011 生活 0 comments 0 trackback
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今日は、夕方から三条大橋のところにやってきました。
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京の七夕鴨川会場の助っ人です。
まずは、本部でパンフ等の準備です。
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これは、先斗町歌舞練場のみそそぎ川の笹飾りです。
夜は照明がつきます。
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これは、乞巧奠を模した飾りつけです。
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僕の持ち場は願い事コーナーです。
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何をするかというと、300円の短冊兼絵はがき3枚入りを売ります。
それに願い事を書いていただき、それに穴を開けて、笹に吊り下げてもらいます。
ちょっと高い気もするのですが、観光客のかたなど、この際、記念にみたいな感じで、願い事をかかれます。
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三条大橋から四条方面を見るとこんな感じです。
照明で笹が綺麗です。
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これは風鈴灯です。
中に、風鈴がぶら下げてあって、風が吹くと良い感じです。
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これをゴロゴロと三条から御池の間に転がします。
9時半になると、ゴロゴロしているアベック(死語?)、カップルを蹴散らしながら、回収していきます。

京の七夕(堀川会場)

Posted by kazunhana on 10.2011 生活 0 comments 0 trackback
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昨年から始まった「京の七夕」見るために、仕事帰りに堀川までやって来ました。
僕も仕事では鴨川会場には助っ人でいくのですが、堀川会場は今回見ておこうと思いました。
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仕事仲間からのアドバイスを受けて、堀川御池にきます。うっかり、今出川に行ってしまうと、えらい目にあいます。見学が南から北への一方通行にされているからです。
歩ける幅が狭いので仕方あrません。
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これは光の友禅流しです。
昔は、この堀川でも流しが行われていたのでしょう。
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僕も結婚当初、堀川寺之内に住んでいて、堀川をよく見ていたんですが、当時は暗渠状態で、雨が降れば、水が流れるという、死んだ川になっていましたが、何年か前に京都市が蘇らせました。
それいよって清流が戻り、以前のどぶ川の雰囲気はなうなりました。
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川の中に、笹がセットされて、願いごとを書いた短冊が付けられています。
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本当にきれいになりました。
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学生とかが出展している竹と灯りのオブジェが並べられています。
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いよいよ、メインの光の天の川が近づいてきます。
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綺麗です。
LEDが使われています。
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これは、昔、堀川通を走っていたチンチン電車の版です。ライトによって浮かび上がっています。
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ゴール地点です。一条戻り橋のところで終了です。
早めに歩いたのですが、30分はかかりました。
ゴール地点で生ビールを売っていたので、空きっ腹にグビグビと最高でした。
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一条戻り橋をくぐると、少し行灯のある小道が続きます。
途中、クスの木かなんかを見上げると、緑色の豆電球がたくさん付けてあって、まるで蛍がたくさんいるような感じにしてありました。
スマホのカメラなので、うまく撮れませんでした。
京の夏の風物誌として定着していってほしいものです。
次回は、鴨川会場を紹介します。

鴨川納涼

Posted by kazunhana on 10.2011 生活 0 comments 0 trackback
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今日は、8月7日の日曜日ですが、仕事で鴨川まで来ました。
毎年恒例の鴨川納涼のお手伝いです。
三条大橋から、四条大橋の河川敷に屋台が並びます。
4時から開始なのですが、準備のために3時頃に来ましたが、日差しがきついです。
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東北応援をします。
物産をとにかく、売りまくります。
最初は、売れるかどうか心配でしたが、夜になると人が一杯で、ほとんど売れました。
座ることなく9時半まで、足が棒です。過酷です。
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準備中の河川敷です。
右側が有名な納涼床です。
みそそぎ川の上に、七夕の笹が並べられます。
夜の写真はありませんが、人で一杯になります。
屋台の売りは、各県の県人会が地元名産を、それぞれ販売されます。
また、来年も来ることになるのかどうか。

とろろ家

Posted by kazunhana on 06.2011 伏見のお店 0 comments 0 trackback
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灯籠流しをみた後、龍馬商店街を通ります。
飲み屋さん以外、ほとんど店が閉まっています。
もう少し夜が長くてもいい気がするのですが、京都の店は早く閉まります。
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大手筋商店街にやってきます。
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チキチキが、以前から気になっていたという「京都宇治 ととろ家」で食べようと言います。
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単品もいろいろありますが、とろろ御前がメインのようです。
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ご飯はおひつでお代わり自由です。
しかも、昔懐かしい麦飯です。
中学の頃、脚気予防に麦飯を食べろと言われたことを思い出します。
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チキチキは鳥の山椒焼き。
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とろろをご飯にかけて食べます。健康になりそうな気がします。
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僕はロースカツの大盛りです。
柔らかくて相当おいしいです。

伏見万灯流し

Posted by kazunhana on 06.2011 伏見の名所 0 comments 0 trackback
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今日は、楽しい土曜日です。
散歩がてら、看板にある伏見万灯流しを見に行きます。
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まだ、明るいのですが、こんな感じで行灯がおいてあります。
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近づくとこんな感じで、電気コードでつながれています。
このあたりは、月桂冠本社のところです。
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寺田屋のところにやってきました。
寺田屋浜で流しがあります。昔は、大阪と船着き場があり、宇治川で琵琶湖と淀川で大阪と、船便があったのでしょう。
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こんな感じで、灯籠を流していきます。
ご先祖様の供養をされます。
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きれいで幻想的です。
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あっという間に、お盆です。
今年もこれから暑さもきつくなるんでしょうか。

久々に奈良に

Posted by kazunhana on 04.2011 飲食 0 comments 0 trackback
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久々に、前の仕事仲間と会うことになりました。
場所は、奈良市内です。近鉄奈良の三条通を下がったところにあります「勝手口」です。
今回で、ここは3回目となります。









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だし巻きたまごが名物で、予約がいるようです。
ついつい、奈良地酒の冷酒の飲み比べと、泡盛を飲んでしまい、酩酊です。
西大寺で京都行きに乗り換えたのは覚えていますが、気づいたら、乗り越して「伏見」駅でした。
ここは、普通しか止まりません。ひょっとしたら、京都行き普通に乗り込んでしまったのでしょうか。
駅から家までも、記憶がないほど、フラフラになりました。
前の仕事場も、模様替えをしたようです。
人も変わっていくし、想い出の中にしかなくなっていきます。

引越から丸一年!

Posted by kazunhana on 03.2011 生活 0 comments 0 trackback
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8月3日、4日は、この家に引っ越しして丸一年です。
早かった感じがします。
このブログを始めたのが9月です。ほんとは8月から始めたかったのですが、パソコンがネットにつながらなくて8月は無理でした。
本当に、引越に関しては、運が良かったかもしれません。
今年だったら、仕事疲れで、荷物の片づけなど、無理だったと思います。
まだ、この家で、ゆっくり出来ていない気がします。
何日か連続で、音楽でも聴きながら、好きな本を読んで、ウトウトしたいものです。
土日以外、そんな日はまだ来そうにありません。
夏は、3階は暑いので、1階で過ごしたいのですが。
この前、図書室の絨毯の上に、横になっていると眠くなって、午前11時頃に横になって、気づいたら、3時半でした。

  

プロフィール

kazunhana

Author:kazunhana
最近メタボ解消、でも筋肉がつり気味はひどくなる年齢に。
少し収集癖のある、1960年代を愛する20世紀少年。
嫁さんは城・戦国マニアで、チキチキマシン猛レース!

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