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石峰寺

Posted by kazunhana on 27.2012 伏見の名所 0 comments 0 trackback
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伏見学の後に、先週の宝塔寺に続き、その隣にある石峰寺にやってきました。
ここは、伊藤 若冲が作った五百羅漢があり、本人のお墓もあることで有名です。
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これは途中にある民家の花です。
チキチキはフクシアと言いますが、違うような気がします。
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石段を登っていきます。
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黄檗宗らしい門があります。
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この門の先に、五百羅漢があります。竹林の中ですが、羅漢は写真もスケッチも駄目と注意書きがあるので、写真はやめておきます。
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ここに伊藤若冲が眠っています。
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山の中腹なので、市街がよく見えます。

伏見連続講座 伏見学「桃山文化と香」

Posted by kazunhana on 27.2012 伏見学 0 comments 0 trackback
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今日も聖母女学院に来ました。
今日の講師は(株)松栄堂の畑 正高社長です。
この方、京都府の教育委員会委員長もされています。
お香の話をされます。桃山文化との関係は難しいところがありますが、仏教伝来とともに入ってきた香は、茶の湯文化との関係が強いです。
足利義政、竹野紹鴎、村田珠光、千利休と桃山文化につながってきます。

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香に使われる香木ですが、写真は講座で参考にさわらせていただいた向こうが白檀、手前が沈水香木です。
香木は日本では育たないようです。熱帯の条件が整ったところだけのようです。畑社長も自宅の温室で育てているとか。しかし、樹脂の定着などは人工では難しいようです。ですから、貴重なものとして、金よりも高いとか。
米とお茶も日本に入ってきて、日常茶飯事という言葉になったが、香は日本で取れないので非日常ということらしい。
沈香木で蘭奢待(らんじゃたい)という名の名香木が正倉院にあります。平城遷都1300年の正倉院展で見たと思いますが、講師はこの話もされます。
蘭奢待には、東大寺という文字が隠されていますが、この木は1.5m位の物で、これを切り取って香としたのは、天下人のみです。足利義満、義政、織田信長、明治天皇などです。
切り取った箇所に織田信長が切り取った後とかの紙が貼られています。天皇の許可がないと切り取れない至宝であったということです。
この木はベトナムのジャングルでしか手に入らないとか。

また源氏香図の話もされます。
五十四帖のうち、桐壺と夢浮橋には香図がないのでしょうか。

白川

Posted by kazunhana on 27.2012 お出かけ 0 comments 0 trackback
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産業まつりを見た後、お京阪まで歩いて行こうと思い、白川を辿ることにしました。
この辺は何年ぶりかです。
仁王門通から下がっていきます。
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鴨が水草を食べています。
綺麗な流れです。
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これはうらやましい。
窓のすぐ下が清流です。
夏は涼しくていいでしょうね。
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並河家七宝記念館の隣の庭園だと思います。当代の小川治兵衛さんのお宅だったか。
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祇園新橋まで来ました。
こんなところに住みたいですね。
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川端通まで来ました。おけいはん、まっててや。

京都産業まつり

Posted by kazunhana on 27.2012 京都文化 0 comments 0 trackback
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秋らしいとても良い天気です。
今日は京都商工会議所創立130周年京都産業まつりを見に、岡崎のみやこメッセにやって来ます。
つい、鳥居が映えているので写真に撮りました。
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京都国立近代美術館です。
芸術の秋という感じです。
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京都府立図書館です。
伏見に引っ越す前までは、ここにはよく自転車で来て本を読みました。やっぱり自転車でフラフラというのが良いですね。電車や車では来なくなりました。
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京都市美術館です。人が並んでいます。大エルミタージュ美術館展をやっています。
これは観に来たいです。
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と言うわけで、みやこメッセの京都産業まつりに来ました。
京都の産業界は、民間サラリーマン(島津製作所の田中耕一さんもことです。)がノーベル賞を取るようなところです。伝統産業と先端産業が融合する世界でも唯一なところです。
京セラ、オムロン、村田製作所、島津製作所、ローム、任天堂、堀場製作所などなど、オンリーワン企業の集積場という感じです。すばらしい。知恵産業のまち、京都という言い方をされています。
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これは95年前の電気自動車「デトロイト号」です。
1920年代、アメリカでは26,000台もの電気自動車が走っていたようです。
このデトロイト号はGSユアサが1917年に輸入されたものです。
これにGSユアサの鉛電池を積んで1946年まで走っていたようです。
もちろん、性能は現代の物と比べ妻でもなく、時速20kmで走行距離約33kmとあります。
当時、シルクハットと市民に呼ばれていたとか。
僕の前の仕事の上司が島津製作所の方だったんですが、島津の初代、島津源三氏は、今のバプテスト病院の前が、自宅で、その豪邸から会社まで電気自動車で出社していたとか。
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京の名産品展をやっています。
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村田製作所のムラタセイサクくんです。
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現物を見るのは僕も初めてです。
はやく進歩させてほしいものです。
ロボット王国日本を実現してください。
中国や韓国にこれ以上技術を渡さないようにしてください。

アンティ・アンズ(Auntie Anne's)

Posted by kazunhana on 26.2012 お菓子 0 comments 0 trackback
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京都駅の地下構内に新しく店が出ていて、いつ見ても人が並んでいました。
ソフトプレッツェル専門店「アンティ・アンズ(Auntie Anne's)」という店ですが、西日本では初めてという話です。
並んでいるので買えずにいたのですが、今日ようやくチキチキが並んで買いました。
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ということで、食べるのですが、並んで買うと一人五個までということです。
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これはシナモンシュガーですか。とてもおいしいです。
人が並ぶだけのkとはあるかもしれません。
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プレーンはそのままでは味気ない感じです。
下のクリームとか、チョコレートのソースを付けて食べます。
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関西ではこの店のみと言うのが今のところ強みです。
ドーナツもいろいろあると、また今度と思いますが、これはここのみです。
ということで、機会があれば、僕も並んでみよかと思います。

エリカ・メランセア

Posted by kazunhana on 21.2012 動植物 0 comments 0 trackback
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玄関前に以前、引越してきた時には、ゴールドクエストが巨大になっていて、切り倒して運ぶのにえらい目に遭いましたが、その後が開いているので、取りあえず綺麗なエリカ・メランセアというツツジ科の樹木を植えます。
暑さに弱いとか書かれていますが、本当だとしたら、真夏には駄目かもしれません。
ここにはシンボルツリーを植えたいので、また移動するかもしれません。

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これはチキチキが植えました。

鴨川運河(琵琶湖疏水)

Posted by kazunhana on 20.2012 伏見の名所 0 comments 0 trackback
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宝塔寺から京阪深草の駅へ向かいます。
この琵琶湖疏水(鴨川運河)は、JRからも京阪からも見えるのですが、疏水沿いは憩いの場にもなっています。
写真の部分は、塩小路あたりから地上に出て伏見インクラインまで見えています。
途中暗渠になるところも多く、なかなか頭の中ではラインがつながらない感じです。

今は船は通りませんが、かつては琵琶湖から宇治川を経て大阪まで船で物資を運んでいたようです。
水運は鉄道の発達とともに消えていくことになりました。
ここを船で走らせたら、観光にもなると思うのですが。一部では十石舟とかをやっていますが、くらわんか舟か屋台舟みたいに、駄目ですかね。
京都市内ではこういう水の見える風景は少ないので、いいもんです。

宝塔寺

Posted by kazunhana on 20.2012 お寺 0 comments 0 trackback
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聖母での伏見学の終わった後、天気が良いので、徒歩で行ける宝塔寺にやって来ました。
深草山です。日蓮宗のお寺です。
境内は無料ですが、中には寺院がいくつかあります。そこには入れないようです。
見えてる総門は重文です。
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取りあえず、説明プレートを読んでください。
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仁王門までの参道です。人がほとんどいません。
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塔頭です。本来、塔頭は禅宗のお寺のことですが、今は他宗派でもそう呼ぶのですかね。
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仁王門が見えてきました。
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天井を撮るのを忘れましたが、牡丹の天井版があるとか。見逃しています。とほほ。
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本堂です。
重文です。
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七面堂への参道があります。
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ずっと上まで続きます。
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これは日像上人の像です。
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人の気配がありませんが、隣接地にある立命館高校のグランドから生徒の声が聞こえてきます。
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七面堂です。
この奥の山は稲荷山です。隣という感じです。
実は多宝塔を見逃しています。たはは。また機会があれば来ます。近いですから。

カトリック伏見教会

Posted by kazunhana on 20.2012 伏見の名所 0 comments 0 trackback
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聖母女学院の隣にあるカトリック伏見教会です。
桃山にもカトリック桃山教会があります。あまりにも空が綺麗だったので、写真も綺麗です。
この教会と聖母女学院の隣には、修道院もあります。
ヨーロッパの大聖堂などは、気軽に入れますが、こういう教会は用事がないと入りにくいですね。観光施設化していないところはお寺でも同じですけど。

伏見連続講座~伏見学2012~醍醐の美

Posted by kazunhana on 20.2012 伏見学 0 comments 0 trackback

またまた聖母女学院にやってきました。
伏見連続講座の中の伏見学2012です。
今日は醍醐の美~命がつむぐ祈りの伝承~という演題で、醍醐寺の執行総務部長の仲田順英氏です。自己紹介でも言われましたが、醍醐寺みたいな総本山の総務部長とかは相当高齢な方が多い中、52歳という若いのは珍しいそうです。座主の方針もあり、40代で何人か部長職に就かれたようです。
醍醐寺は洛中から離れていることもあり、応仁の乱とか、戦乱、大火を逃れて、五重塔は京都府内では一番古い建築物となっています。
古文書については、ここ100年かという気の遠くなる年数をかけて目録を作成されたようです。併せてこの20年間でデータベースも整備されました。これが、予定では来年春に国宝に指定されるようです。
他のお寺などでは、明治の頃、廃仏毀釈のみならず、農地解放でお寺の荘園収入が減り、入ってきた欧米人に古文書を売って収入を得たようです。せっかくの古文書が散逸してしまいました。しかし、この醍醐寺ではその流出を防いだようです。そのおかげで、織田信長や春日局などの書状が見つかったようです。新たな歴史が分かるかもしれません。
醍醐寺は文化財が63,000点以上あるとのことです。でも、ただ古いだけでは国宝にはならないようです。寺宝と言うことでは15万点という恐ろしい数です。
醍醐寺は秀吉公の花見で有名ですが、上醍醐からの景色も素晴らしいです。山には1度しか行ったことがないのですが、本当に京都のお寺のすごさを感じます。境内はこの上醍醐を入れると2百万坪とか。
同じ伏見区内なのでまた散歩がてら行きたいと思います。

なんの幼虫

Posted by kazunhana on 20.2012 動植物 0 comments 0 trackback

聖母女学院の校庭で蝶々の幼虫を見つけました。
これがでかいのです。今までで一番かと。
僕の中指よりは長いです。
蝶の幼虫だと思うのですが、なんの蝶なのでしょうか。

パナソニックのLEDシーリングライト

Posted by kazunhana on 14.2012 家電製品 0 comments 0 trackback

夏に壊れたリビングのシーリングライトを古い蛍光灯できていたんですが、ヨドバシプレミアム会員用に特別割引をやっていたので、ネットで買いました。土曜の夕方に注文したのに、なんと日曜日の朝9時半に配達されました。恐るべしです。
以前はよくわからないメーカー品をコーナンで買って修理を断念しましたが、今回は天下のパナソニックとヨドバシなので安心です。

リモコンは使いやすく、エコナビで外光で明るさが変わるようです。

しかし、最大の感動はこれがLEDということです。

花を植える

Posted by kazunhana on 14.2012 動植物 0 comments 0 trackback

チキチキが玄関前に花を植えました。
引っ越してきてから、庭とかはまだそのままです。ほっておくと、雑草やらで一杯です。
以前、鉢植えに付いていた宮崎駿のキャラを置いてみました。
特にラピュタに出てくるロボット兵は大好きです。大きなフィギュアが欲しいですね。

寒さを感じるようになりました。

Posted by kazunhana on 14.2012 生活 0 comments 0 trackback

朝が涼しくなりました。
仕事が休みの日は朝日を楽しむ時間があって嬉しいです。
これから嫌いな、つらいつらい冬に向かっていくのか。

図説 モンスター

Posted by kazunhana on 13.2012 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback

図説モンスター 映画の空想生物たちです。
人類が映像の技術を手に入れてから直ぐに、特撮というモノをやりたくなり、同時に怪物などの空想モノを作るというのは、人間の心理からすると必然と思われます。
子どもの頃、フランケンシュタイン、ドラキュラ、狼男は定番でしたが、付録の別冊で、怪物、怪人特集があって、夢中で読みました。
それぞれ出生地とか、身長とかが解説してあるのですが、人間型怪物、怪人は、ほとんど身長が1.8mとされていました。その頃は、怪物はみんな1.8mなのかと思ったものです。いい加減なもんです。
あと、ミイラ男、アマゾンの半漁人、ハエ男などが印象に残っています。
子どもの頃は、全てが神秘的でした。
カラフルな内容で楽しい一冊です。著作権の関係で、表紙や内容画像を紹介できなのが残念です。アマゾンのリンクで我慢してください。

琺瑯看板

Posted by kazunhana on 13.2012 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback

懐かしき昭和30年代を尋ねて 琺瑯看板です。
まさに街角美術館の世界です。
本の中身の画像を載せられないのが残念です。
ホーローの看板、今でも田舎に行くとあったりします。
印象に残っているのは、金鳥やキンチョールの看板ですかね。
京都市内では、戦前、仁丹が住所表示看板を作っていて、最近、それを復活させるとかニュースで見たような気がします。ノスタルジィィィィーですね。

ザ・飲みモノ大百科

Posted by kazunhana on 13.2012 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback
(表紙はここ)

続いて、飲み物解説本です。
カルピスから始まります。
大正6年に商品化されたようですが、子どもの頃はフルーツ味なども飲みました。水で薄めるので、割安感がありました。黒人マークの広告が懐かしいです。でも、人権問題を考えたのか、1990年に自発的に使用を中止されたようです。
次は、缶コーヒーです。
昭和44年あたりにUCCコーヒーのミルク入りが出ていますが、僕としては、子どもの頃缶コーヒーは飲みませんでした。まずかったのかもしれません。甘すぎたのではないでしょうか。
現在は、ブラックや超微糖をグビグビ飲みます。今や、すごい種類のコーヒーが売られていますよね。
でも、紅茶の飲料は、昭和50年のUCCレモンティあたりが最初ですか。日本茶もそうですが、世に出るのが遅いですが、僕の感想としては、お茶を缶でわざわざ飲まなくてもという認識がずっとあったからではないでしょうか。なんかそんな気がするのですが。
トマトジュースと野菜ジュースは、大嫌いで今でも飲みません。
若い頃、体に良いかと思い、何本か買いましたが、息を止めて飲んでましたね。生のトマトは好きなんですけど。
昔からの缶がカラーで紹介されていますが、世の中広いので、現物を収集されている人もいるのでしょうね。うらやましいですぅ。

ザ・ジュース大図鑑

Posted by kazunhana on 13.2012 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback



懐かしいジュースの大図鑑です。
1965年の缶入りコカコーラのポスターが載っています。これは飲んだことがありません。ピンキーとキラーズがポスターに出ています。
1975年頃には、コカコーラヨーヨーが流行りました。僕も入手しました。
明治19年に創製されたコカコーラですが、進駐軍とともに日本では広まったようです。
コーラといえば、ペプシもありますが、大図鑑ですから、各社のコーラが紹介されています。飲み比べてみたい気になります。
次はネクターです。
小学生の頃、よく飲みました。
トロトロでしたね。
自販機では、初期のオアシスが載っています。
三ツ矢サイダーは明治38年、キリンレモン昭和3年からですが、両方ともたくさん飲みました。
ファンタは昭和33年発売です。
アルミ缶を最初に出したのはキリンレモンで昭和48年、1リットル瓶は昭和51年ということです。
楽しくなる一冊です。

Tawawaのフルーツロール

Posted by kazunhana on 13.2012 お菓子 0 comments 0 trackback

京都駅の地下で、帰りについつい美味しそうなので、買って帰りました、
Twawaのフルーツロールです。
京都ならではのお店のスイーツ。他にもフルーツを使ったスイーツがたくさんです。
京野菜ダイニングレストランもやっています。行ってみたいですね。

与謝天橋立IC

Posted by kazunhana on 07.2012 お出かけ 0 comments 0 trackback

宮津与謝道路の与謝天橋立インターです。
大宮方面に向けて橋脚工事が進みつつあります。
ここまでつながるのに、どれほど長い年月がかかったことか。
自宅からここまで、約二時間で来れるようになりました。両親に会うために、早く実家に帰るにはこれが最短コースです。全線開通をお願いします。
取りあえず、ここまで出来たおかげで宮津市内の渋滞をパスできます。感動です。

なんのキノコ

Posted by kazunhana on 07.2012 動植物 0 comments 0 trackback

家の前のところに、なにやら白いものが。
誰かが置いたのかと思って近づいてみると、キノコです。
名前は分かりません。毒キノコでしょうか。
しかし、数日で急に現れました。

りんご飴でえらいめに

Posted by kazunhana on 06.2012 お菓子 0 comments 0 trackback

御香宮のお祭りの屋台に行き、今年も佐世保バーガーの大を食べたんですが、その後、このりんご飴を食べました。実は生まれてからこの方これを食べたことがありません。綿菓子とかはよく食べましたが、これって、味が想像できますよね。だから食べたことがないのです。この話をチキチキにしたところ、えーっ、信じられへんわ。と言うじゃないですか、それで、初めて食べることにしました。
ベロベロやりますが、時間がかかります。チキチキは、途中で保管しておいて、またベロベロやるんだよん、と指導をします。
めんどくさいので、ガリガリかじります。あっ・・・固いモノが口の中に、飴にしては溶けない、あっー、奥歯に積めていた金属が、7年もびくともしなかったのに、飴の強力な粘着力で取れてもーた。なんてこった、と後悔の日々です。

大骨董市 工芸品

Posted by kazunhana on 06.2012 コレクション 0 comments 0 trackback
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藤島工芸という店でかわいらしい置物を見つけましたので買いました。
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カエルです。
なんともユニークな。
チキチキが笑い出すので、聞いてみると、僕がテレビを見ている格好にそっくりと言います。
うーん、気をつけないといけません。
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カタツムリとてんとう虫です。
金属でできています。
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胡桃と梨に抱きつくネズミです。
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全部だとこんな感じです。
他にも買えば良かったと後悔しています。

京都大骨董市

Posted by kazunhana on 06.2012 伏見の名所 0 comments 0 trackback
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伏見にあるパルスプラザにやって来ます。
久々です。
かつては、仕事でここに出展したこともあります。
今日は、何年かぶりの大骨董市です。
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たくさん店が出て賑わっています。
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みんな掘り出し物を探しているのでしょうか。
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この骨董市は、全国のいろんな会場を回っているようです。
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太陽の塔の模型とかほしいのですが、今回、3万円ほどのものがありましたが、やめました。
  

プロフィール

kazunhana

Author:kazunhana
最近メタボ解消、でも筋肉がつり気味はひどくなる年齢に。
少し収集癖のある、1960年代を愛する20世紀少年。
嫁さんは城・戦国マニアで、チキチキマシン猛レース!

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