FC2ブログ
Loading…
 

お米の炭酸飲料米づくり

Posted by kazunhana on 31.2012 ドリンク 0 comments 0 trackback

JTが出している、お米の炭酸飲料、米づくりです。
米粉、米こうじ糖化液を使って雰囲気を出しています。
おいしいのですが、甘さが強いかもしれません。

Abbot ALE

Posted by kazunhana on 30.2012 お酒 0 comments 0 trackback

ヤマノという輸入食品店でエールを買いました。
イギリスのエールです。本場です。日本のビールはドイツ風のドラフトビールですが、イギリスとかアイルランドは炭酸の弱いエールビールです。イングリッシュパブでは、仕事帰りにこのエールをチビリチビリとやります。ロンドンにいったとき、飲んでからすっかりファンになりました。このアボットエールは高いだけあって、最高です。

こちらはグリーンキングIPAです。
香ばしい感じです。
僕は黒ビールは苦手なんてすが、エールは大好きです。
時間をかけてチビリチビリです。イギリスではぬるい温度で飲みます。日本のように蒸し暑い所では人気は出ないようですね。

新・都ホテルのバイキング

Posted by kazunhana on 29.2012 飲食 0 comments 0 trackback

今年ももう終わりです。
なんとも言えません。
新・都ホテルのプレジールというレストランのバイキングにきました。


年末なのか盛況です。

歳のせいなのか、ぜんぜん食べられません。
食べ物はそこそこあって、美味しいのではないでしょうか。

ミュージック・ライフが見た”元”ビートルズ

Posted by kazunhana on 25.2012 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback



「ミュージック・ライフが見た”元”ビートルズ」を買いました。
もう1冊、「ミュージック・ライフが見たビートルズ」がありますが、これは立ち読みしたままです。
何が違うとかというと、現役時代の記事と解散後の記事を収録しているかです。
”元”については、解散後ですから、1971年頃のミュージック・ライフの記事から始まっています。
僕がミュージック・ライフを読み始めたのは、1976年頃からだったと思います。同時に、ザ・ミュージックも読み、ザ・プレイヤー、音楽専科なども毎月読んでいました。これが7年ぐらい続きます。ザ・ミュージックは1980年頃には廃刊になったと思います。
ですから、1975年以降1985年頃までの全米NO1とか、ビルボード、キャッシュボックスのヒットチャートはほとんど頭に入っていました。なんの役にも立たない知識ですが、趣味だからしょうがありません。試験もありませんから。最近、ロック検定なるものを見ましたが・・・・。
それで本書の内容についても、1976年以降ぐらいの内容は読んだことのあるもので、非常に懐かしくもあります。僕がビートルズを聴いたのは、いや聴かされたのは1970年のLet It Beでしたが、自分として聴き始めたのは1975年の冬以降です。ですから、解散後です。ポールのウィングス全盛です。ジョージのThis Songも好きでした。リンゴでは想い出のフォトグラフは最高でした。ジョンはマインドゲームスとか。
本書はインタビュー記事が主なので、彼らの当時の考えなどがよく分かって面白いです。
当時、日本人記者は理屈っぽいとか、理論付きとか言われていたのを想い出します。特にヘビメタ、ハードロック系のバンドに、これでもかと理屈っぽく取材するのが定番でした。イギリス、アメリカのこの手の音楽誌は大抵、ミーハー的なんですよね。音楽理論のことなんか、クラシック、ジャズ系ではあるまいし、意外だったというのが海外アーチストの感想だったかと記憶しています。
ビートルズの本は、若い頃、いろいろ買いましたが、最初に買った解説本などは、ビジュアル満載で、隅から隅まで読みまくりました。教科書もそのように読めればと幾度か思いました。またそれらも紹介します。

京やきにく懐石 弘 祇園山名庵

Posted by kazunhana on 23.2012 飲食 0 comments 0 trackback

チキチキが僕の誕生日祝いに店を予約します。
京やくにく懐石の弘ですが、八坂邸は予約で一杯のようです。イブでもないのですが、年末ともなるとこうなるのでしょうか。それで、祇園山名庵の店にします。この店は弘の4号店らしいです。

DSC_0183.jpg
祇園白川のほとりにありますが、もとは旅館のようです。
京料理と和牛焼肉の融合というのがコンセプトとか。
DSC_0185.jpg
ここに炭を入れて焼くようです。
DSC_0186.jpg
前菜。和牛あご肉てっぱい
DSC_0187.jpg
ポトフです。器も熱々です。
DSC_0188.jpg

DSC_0191.jpg
和牛炙り寿司
DSC_0193.jpg
いろんな肉が入っています。
DSC_0195.jpg
生肉をつかむ箸と焼いた肉を取る箸を分けるようにと、指示があります。
DSC_0201.jpg
周りを見ると、怪しげなカップルばかりです。
何でやきにくに来るのでしょうか。奥の方には各種部屋があって、宴会もできます。今日は部屋は一杯なので、カウンター席です。それにしても怪しげな連中です。

DSC_0197.jpg
気にせず、ジュージューと焼きます。
DSC_0206.jpg
いろんな肉が出てくるので、覚えられません。
DSC_0209.jpg
〆はビビンバです。
DSC_0212.jpg
チキチキはテールスープとか。
DSC_0213.jpg
デザートはきな粉のプリンのような。
ビール、赤ワイン、冷酒、焼酎で、記憶が怪しくなりだしている頃です。
ここはワインセラーもあって、ワインは充実しているようです。

ぼくらの60~70年代熱中記

Posted by kazunhana on 23.2012 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback



以前、ぼくらの60~70年代宝箱という本を紹介しましたが、今回は、熱中記です。
必読の本なので、買いました。
年代順にいきますと、1964年、シェーが誕生しました。ミーはおフランス帰りザンスのイヤミです。赤塚不二夫は、後にあるほど、天才だったと分かる人物です。おそ松くん恐るべしです。
1965年、ザ・ガードマンです。小さい頃、テレビで観た記憶がありますが、全部は観ていません。アクションと格好良さの原点のような番組です。未だに警備保障会社を見ると、ザ・ガードマンを想い出します。
65年にはチャコちゃんケンちゃんが始まりましたが、僕はほとんど観ていません。感性に合わなかったのだと思います。コメットさんは観ましたけど。しかし、チャコちゃん、ケンちゃん高額なギャラをもらい続けた子役スターでありながら、没落し、職を転々としていることは、テレビ番組でも取り上げられますが、親がしっかりとしないと悲劇ですよね。有り金全部使い切ったような話だったかと。
同じく65年には、エレキの若大将、君といつまでもが大ヒット。若大将シリーズは61年の大学の若大将から、71年の若大将対青大将まで16作が作られましたが、まあ日本の一番良い時代だった気がします。高度経済成長、懐かしいです。
1967年、淀川長治さんが解説する日曜洋画劇場がスタート。32年も続いたようですが、子どもの頃はこの解説を聞いてから、風呂に入って寝たような。洋画の魅力を教えてもらったという感じです。
1968年には、キイハンターが始まります。
ほぼ全員観ていたのではと言うくらい、翌週には学校でその話をしていたような。土曜日は全員集合を観てから、キイハンターを観るというのが何年も続きました。拳銃の格好良さを知りました。
68年には、ピンキーとキラーズの恋の季節が大ヒット。青空に飛び出せというドラマは夢中になって観ていました。パンタロン流行りましたね。
1970年、奥様は18歳、姉がいつも観ていたので、観ていました。
1971年、天知真理、南沙織、小柳ルミ子がデビューと。南沙織は紅白歌のベストテンの新人コーナーでデビューしたので、毎週、17才を聞いていました。
71年には、おれは男だが出ます。これははまりましたね。ワクワクドキドキでしたね。青春ドラマはいろいろありましたが、これが1番だったと思います。
また、ブロンソンやマックィーンが大人気となりますが、星新一のショート・ショートが人気となりますが、僕には少し早かったのか、全く接点がありませんでした。多くの若者がはまったようです。
同じく小さな恋のメロディが大ヒット。ビージーズの名曲は今でも色あせません。しかし、この映画がヒットしたのは日本のみ。イギリスではヒットせず。これは日本の少女マンガの世界観で説明できるのではというのは僕の持論です。
1972年は、吉田拓郎が話題になりました。僕は少し小さかったので、中津川フォークジャンボリーとか、経験できていません。残念です。人間なんて、ラララァーララ、ラーラと、90分に渡って歌い続けられてと言う伝説です。これ、中学の時、上級生が文化祭で歌っていました。今から思えば、生意気な連中です。
1973年、ノストラダムスの大予言がベストセラー。僕も買いました。当時、1999年とはだいぶ先のことで現実感がなかったのですが、今やそれも10年以上前のことです。当時は熱中しましたね。今回のマヤ歴の件は興味を持たずに過ぎ去りました。マヤ歴って12月21日以降も実は存在していて、見つかっているけど、どうもそのことは話題にならなかったようです。ですから元々解釈がおかしい。ガセということなんじゃ。
73年はブルース・リーが大ヒット。僕も木の棒でヌンチャクを作り、練習をしていました。
1974年はユリ・ゲラーの年です。結論はマジックということで最近は話題にもならないというところでしょうか。
74年はガキデカなど、少年チャンピオンが売れました。ガキデカは全巻持っていました。

本書は、78年のスターウォーズあたりで終わりますが、僕の体験全てが入っているような一冊です。


ランドリーラック

Posted by kazunhana on 23.2012 雑貨 0 comments 0 trackback

家の水回りが狭いのが難点なんですが、これまで洗濯機の上に乾燥機台が残っていて、そこに物を置いていました。ごちゃごちゃしていたので、夢見つけ隊でランドリーラックを買って設置しました。もう乾燥機は使う気はないので、取り敢えずこんなもんで良いかなと。

動ける寝袋

Posted by kazunhana on 22.2012 雑貨 0 comments 0 trackback

以前から冬になると欲しくなっていた動ける寝袋を夢見つけ隊で買いました。


広げるとこんな感じです。

これは安いやつですが、高いものはサイズがSLMとあって、体にフィットします。


これを買ったのは、一階の部屋が寒くて、これだと暖房器具が要りません。図書室でも快適に本が探せます。

雪男かビッグフットのようです。

ここからは、チキチキが着ています。チキチキの分もいる? と聞くと、いらないと言っていましたが、気になるようです。


しかし、まるでゆるキャラのようです。
ゆるキャラを誘導したときを思い出します。

一歩間違うとジャミラです。




最後はチキチキ得意の昼寝に入ります。
気持ち良さそうです。
これの優れているところは、ジッパーを開けて足を出して靴が履けて外にも出れるところです。
恥ずかしいから出ませんけどね。

丹波篠山 黒豆ケーキ

Posted by kazunhana on 22.2012 お菓子 0 comments 0 trackback

チキチキが出張ついでに丹波篠山の黒豆ケーキを買ってきました。
よもぎ味です。


しっとりモチモチでとてもおいしいです。

Tropicana SPAKLING TIME

Posted by kazunhana on 21.2012 ドリンク 0 comments 0 trackback

おいしそうなので、買いました。
トロピカーナのスパークリングタイムです。
果実でつくったジンジャエールとあります。
炭酸が効いて、サッパリです。とてもおいしいです。
そういえば、今日は僕の誕生日ですが、チキチキは、丹後に泊まりで出張です。いません。

ケラーオムドム

Posted by kazunhana on 21.2012 飲食 0 comments 0 trackback

大阪で会議です。
会議の前に腹ごしらえです。昼どきなので、どこも一杯です。
ということで、大阪駅前第3ビルB2にあるKIRIN KELLER Yamatoにきました。
これがケラーオムドムです。780円、さすが、大阪、安くて早くて、ボリューム満点ときます。

紅葉のあと

Posted by kazunhana on 16.2012 家のこと 0 comments 0 trackback

我が家の紅葉も短かったです。
風が吹くたびに、葉がパラパラと容赦なく積もります。

途方に暮れる感じですが、近所に迷惑をかけてはいけません。


落ち葉を掃除します。
ここで夢見つけ隊で買ったこれが威力を発揮します。

TWINKLE JOYO2012

Posted by kazunhana on 15.2012 お出かけ 0 comments 0 trackback

山城の帰りに、ちょうど日没になりそうだったので、城陽市の市制40周年記念TWINKLE JOYO2012にやって来ました。
城陽市総合運動公園です。昔、テニスとかでよく来ました。懐かしや。
テレビの番組とかで見ていて、たいしたことはなのではと思っていたら、とんでもなく綺麗で、幻想的です。
素晴らしい。
城陽市観光協会の主催です。ワンダホー。
DSC_0128.jpg
今日は、残念ながら、点火と同時に、きつい雨となりました。ずぶ濡れです。
DSC_0127.jpg
カメラの電池もないので、スマホのカメラで撮りました。そんなにブレずに十分綺麗に撮れました。
DSC_0125.jpg

DSC_0124.jpg

DSC_0118.jpg

DSC_0115.jpg
綺麗です。
DSC_0114.jpg
おー、電飾まゆまろではありませんか
DSC_0111.jpg

DSC_0110.jpg

DSC_0109.jpg

DSC_0107.jpg

DSC_0104.jpg

DSC_0098.jpg

CIMG6233.jpg

CIMG6230.jpg

CIMG6228.jpg

CIMG6227.jpg

CIMG6226.jpg

CIMG6223.jpg

CIMG6222.jpg

CIMG6217.jpg

CIMG6215.jpg

CIMG6214.jpg
12月1日から25日までやっています。17時30分から21時30分までです。
来年、天気の良い日にまた来たいと思います。

笠置寺

Posted by kazunhana on 15.2012 京都文化 0 comments 0 trackback
CIMG6138.jpg
笠置寺にやってきました。
こちらも真言宗智山派です。
笠置の街から、遊歩道であがれるようですが、車で寺までとスマホナビで走ると、狭い未舗装の道を進むことになりました。次回、行くときには麓からの道にします。
ここは、府内でも屈指の紅葉の名所でもあります。今は見頃終了状態です。
CIMG6144.jpg
笠置寺は2千年前から巨岩が信仰の対象となっていたようです。
こんな岩があるとは、驚きです。
それでは800mの修験場を巡ります。
CIMG6146.jpg

CIMG6151.jpg

CIMG6148.jpg

CIMG6150.jpg
これが弥勒石です。
本尊です。弥勒磨崖仏(みろくまがいぶつ)とあります。
高さ16m。
CIMG6160.jpg
ここが千手屈。修行場です。
これはフリークライマーでも登れないのでは。ツルツルです。
花崗岩の巨岩です。
CIMG6161.jpg
チキチキと比べてもその巨大さが分かります。
CIMG6163.jpg

CIMG6165.jpg

CIMG6166.jpg
右手が虚空蔵石です。大きすぎて近くでは気づきません。
CIMG6167.jpg

CIMG6169.jpg

CIMG6170.jpg

CIMG6173.jpg
太鼓石です。
CIMG6176.jpg
東の方を眺めます。
かつて後醍醐天皇もここに立ったのでしょうか。
CIMG6177.jpg

CIMG6178.jpg

CIMG6182.jpg

CIMG6186.jpg
チキチキもズリズリと登ります。
CIMG6187.jpg

CIMG6192.jpg

CIMG6194.jpg

CIMG6195.jpg

CIMG6196.jpg

CIMG6197.jpg
笠置の街が見えます。
左下に笠置駅があります。
CIMG6201.jpg

CIMG6202.jpg

CIMG6207.jpg
大魔神のようなシルエットのチキチキが後醍醐天皇の歌碑を見ています。
CIMG6210.jpg
笠置の街に下りてきました。
笠置いこいの館です。
大浴場もありますが、今日は時間もないので入りません。
DSC_0097.jpg
2時頃になり、お腹が空いたので、いこいの館のレストランでお腹に詰め込みます。

海住山寺

Posted by kazunhana on 15.2012 京都文化 0 comments 0 trackback

蟹満寺に続いて、海住山寺に来ました。
話には聞いていましたが、車で上がるには道が狭いです。歩いて登るには加茂駅から1時間です。
CIMG6127.jpg
創建は恭仁京造営の6年前とされています。
三上山の中腹にある海住山寺から、この恭仁京のあった場所を見ることができますが、特に何か展示館などがある訳ではないようです。
このお寺も、真言宗智山派です。
本尊は重文の十一面観音立像。
CIMG6131.jpg
このお寺が有名なのは、なんと言っても、国宝の五重塔です。
鎌倉時代の建立で、高さ17.7mと五重塔としては小さいです。
最下層に裳階(もこし)があるので、六重に見えたりします。
CIMG6132.jpg

CIMG6133.jpg

CIMG6136.jpg

DSC_0074.jpg

DSC_0088.jpg
左が本堂、右が文殊堂です。
本堂の中は入れますが、文殊堂の中は駄目なようです。
DSC_0090.jpg
本堂と比べると、五重塔のコンパクトさが分かります。
DSC_0085.jpg

DSC_0076.jpg
遊歩道も整備されています。
DSC_0093.jpg
こちらは、木津川市街地方面です。
小山の向こうが中心部です。

CIMG6135.jpg
げっ、あれは何?
CIMG6212.jpg
これは加茂駅南側のマンションらしきビルです。
海住山寺から、加茂駅方面を見ると、この建物が目に入ります。
20階以上はありそうです。気になったので、側まで来てみました。
おっとろしいビルを建てるものですね。風情が。

蟹満寺

Posted by kazunhana on 15.2012 京都文化 0 comments 0 trackback

木津川市山城町にある蟹満寺にやってきます。
真言宗智山派のお寺です。
仕事でもいろいろと聞かれるので、土曜日なんですが現物を見にやってきました。
CIMG6121.jpg
蟹という名称は、もともと地名がなまってきたもののようですが、今昔物語での蟹の恩返しの話となっていったとのこと。
まだ新しい感じですね。平成22年に建て替えられたようです。
お寺って、ほとんどが古いままですが、歴史あるお寺なんですが、新築ホヤホヤなんです。
CIMG6123.jpg
本堂の中には、国宝の本尊釈迦如来像があります。
白鳳時代に秦氏によって創建された由緒あるお寺です。

ところで、今昔物語の蟹の恩返しを読むと、蟹が食べられなくなります。恩返しものはそんな感じです。

チキチキのシフォンケーキ

Posted by kazunhana on 13.2012 お菓子 0 comments 0 trackback

チキチキがハンドミキサーを手に入れました。
これでクリームを作ってケーキにしてくれます。
これからもおいしいヤツを頼んます。

教会のツリー

Posted by kazunhana on 13.2012 お出かけ 0 comments 0 trackback

仕事帰りに、日本キリスト教団室町教会の前を通ります。
遠目でもキラキラ綺麗なんですが、近づくと気も大きいし、光っている照明も大きいです。
やっぱり教会のツリーとイルミネーションは良いですね。
たまに、一般家屋で派手なイルミネーションをしているところもありますが、雰囲気では教会が一番ですね。

京都屋台味らーめん よってこや 伏見桃山店

Posted by kazunhana on 08.2012 飲食 2 comments 0 trackback

桃山にあるラーメンチェーン店のよってこやに来ました。
24号に面しています。

とんこつや醤油や味噌、塩とほとんどありますが、醤油のチャーシュー、たまご付き大盛りを食べます。
スープもおいしく、半熟たまごも良い味なんですが、麺が固いという印象です。
うーん、食は好みですが、麺が固い感じが。
機会があれば、とんこつも食べてみようかと思います。

自転車修理

Posted by kazunhana on 08.2012 生活 0 comments 0 trackback

寒い土曜日ですが、チキチキの電動自転車を修理に持ってきました。家から1.6kmの道のりを押してきました。以前、車に自転車が乗ったので、どうかと思ったのですが、運動がてら丹波橋の辺りの自転車屋さんにきました。遊輪館という24号に面した自転車屋さんです。
チキチキが今の家に引越が決まったとき、坂道が急なので、イズミヤ高野店で買ったものですが、直ぐに腰痛で乗れなくなりました。それで僕が乗っていたのですが、スポークが1本折れて、パンクして、鍵をし忘れて桃山駅で盗まれて、乗り捨ててあるのを交番で聞いて、いろいろひどい目にあった(あわした?)自転車です。半年ぐらい地下ガレージで休んでもらっていたのですが、チキチキがそろそろ直してんか、というものですから、寒い中、こうしてやってきたという訳でございます。
店の人が、職人らしく直してくれます。しめて5千円でした。
おまけに漕ぐと軽くなっていました。新車の時から、電動にしてないと、重くて漕ぐ気にならなかったのですが、楽になっています。新車の時の調整がわるかったのでしょうか。
みんなこんなのを漕いでいるのかと思っていたのですが、やっぱり重かったのかと・・・・・。
僕の自転車は壊れたままです。坂道を乗るには、電動でないと相当の変速数が要りそうです。

8b DOLCE

Posted by kazunhana on 07.2012 お菓子 0 comments 0 trackback

京都駅の2階にASTY SQUAREというエリアがあります。
近鉄の改札手前ですが、そこに京阪運営のSWEETBOXという「駅ナカのお菓子箱」をイメージしたお店があります。この前と売り物が違うと思っていたら、ここはどうやらいろんなスイーツ店が期間によって入れ替わるようです。この前、抹茶スイーツだったと思っていたら、この日は8bDOLCEという店でした。このSWEETBOXは、関西のいろんな駅でもやっているようです。知らなかった・・・。

しれで、8bサンドを買いました。
上質な北海道産の生クリームをたっぷり使った濃厚ミルククリームをもっちり焼き上げたブッセ生地でサンド。 口溶けの良い生クリームとふわふわの生ブッセ生地が、相性抜群です!と書かれています。
確かにおいしい。
ミルキーな生クリームのプレーン、 いちごピューレとミルククリームのいちごミルクとベルギー産チョコレートを使用したベルギーショコラがあります。




つい、ロールケーキもおいしそうなので買いました。
100%北海道産の生クリームをオリジナルブレンド。
ミルキーなクリームと自家製カスタードクリームを、本和香糖を使ってもっちり焼き上げたスフレ生地で巻きましたとあります。
ここんとこ、いろんなロールケーキを食べたので、特徴の記憶があいまいになりつつあります。

メジロが襲撃!

Posted by kazunhana on 07.2012 お菓子 0 comments 0 trackback
NEC_0007.jpg
今日は金曜日ですが、チキチキはこの前のイベントでの振替休日です。
僕が帰るなり、ギャーギャーと言いますので、良く聞くとメジロが4羽やって来て、干し柿をつつきまくって食べたと言うことです。
追っ払ったけど、その後、なんと3回ほど食べにきたそうです。
ほんまかぁと疑うと、この証拠写真を出してきました。
確かに、2羽が紐につかまりながらつついています。柿を見ると穴があいています。
鳥になめられていたんちゃうとか、とろいとか言っても後の祭りです。
昨年も、一昨年も鳥は来なかったので、安心していたのですが。
柿に来ないように、おいしいシリアルを近くに置いておいたのですが、それは食べずに、あんぽ柿状態の柿を何個もつついています。
対策をしないといけません。油断も隙もありません。

東京チョコばな奈「見ぃつけたっ」

Posted by kazunhana on 06.2012 お菓子 0 comments 0 trackback
DSC_0037.jpg
これは残念ながら、仕事場でいただいた東京みやげです。僕が行って買ったものではありません。
最近出たのではないでしょうか。
詰め合わせで買うのでしょうけど、単品1本が160円のようです。

DSC_0038.jpg
食べてみると、バナナクリームがなかなかおいしいです。
ムシャムシャと食べられます。
これ1本しかないので、チキチキと半分こにします。
次、東京に行く予定はありません。東京駅も新しくなっているのに。トホホホホホ。

VILLAGE/VANGUARD

Posted by kazunhana on 05.2012 お出かけ 0 comments 0 trackback

師走になりました。
1年が早いものです。
仕事帰りに、恒例の平安女学院のイルミネーションを見ていきます。

隣のセントアグネス教会です。

勢いで、これも恒例の新風館にやってきます。
綺麗なんですが、なぜか、人があまりいません。いつもです。
場所は良いんですけど。

新風館3階にあるヴィレッジ/ヴァンガードという店です。以前もブログで書きましたが、そのときはビレッジバンガードと表記してしまいました。
以前とは、店の位置が変わっています。
あいかわらず、店内は夢の世界です。
こういう部屋が理想なんですけど。飽きないですね。
ところで、この店のHPがあり、通販をやっていますので、店まで行かなくても購入できます。見るだけでも楽しいです。
ここです。
VILLAGE/VANGUARD

AQUOS PHONE ZETA SH-02E

Posted by kazunhana on 02.2012 家電製品 0 comments 0 trackback

今回、新発売のスマホを買いました。
シャープが命運をかけて発表したIGZOという新世代ディスプレイを搭載したものです。これを大型テレビにも活用していくというものです。
今度こそ、韓国などに負けないように、技術を大事にしてほしいものです。
何が特徴かというと、液晶アイドリングストップというとこで、電力消費を押されます。静止画だとこれまでの5倍近く電池がもちます。
しかも、高画質です。
容量も相当あるので、アプリをドンドン入れていきます。
上部にある出っ張りは、アンテナではなく、イヤホンジャックに差しておくタッチペンです。
画面も4.9インチとほぼ5インチまできました。
7インチのタブレットも考えましたが、ポケットに入らないので断念しました。

これまで持っていたMEDIASのN-05Dは、8ヶ月の利用に終わりました。これは少しアプリでいぢくるだけで、カイロのようになりました。寒くなるとカイロ代わりになりましたが。
電池も持ちも悪く、電話で頭にあてると、熱くて吐きそうになっていました。
CIMG6109.jpg
真ん中のものが、MEDIAS N-05Dです。
左側がその前に使っていたMEDIASのN-04Cです。
チキチキが使っています。
ところで、ドコモの対応が悪く、N-04Cの電池パックを一月ほどほっておかれました。それは某駅前支店での話ですが、もうauのiPhoneに2台ともしようと思っていたんですが、地元店にフラッと行くと、なんと電池パックがありました。チキチキもiphoneまで待つのは長いというので、ドコモに踏みとどまりました。
支店間で在庫を融通するという発想がないのでしょうか、びっくりです。
N-05Dに変更したときも、店員さんの態度が悪くて、頭から湯気が出て、フラフラになりましたが、今回は、普通でしたので助かりました。今回から、機種変更で2千いくらとか取られましたが、auはそんなことしていませんよね。
CIMG6111.jpg
ドコモは韓国製の製品を売ったり、どこに向かおうとしているのか不明ですが、我ながらドコモの携帯で13年になります。
13年間で8台目です。日本の総理大臣並の回転です。
CIMG6115.jpg
13年前の携帯です。隔世の感があります。
実は、この前に同じ機種を持ったのが最初なんですが、購入後まもなくそれは恐らくゴミ袋に落とし、収集車で逝ってしまったのです。ポケットからポロッと、恐らく。

伏見学 伏見連続講座

Posted by kazunhana on 01.2012 伏見学 0 comments 0 trackback

土曜日です。
聖母女学院に来ます。
今日は、天理大学の西野由紀先生による「伏見と観光-近世から近代への変貌-」です。
天皇の御陵というものの変貌について、分かりやすく解説されます。
史料として「都名所図会」を基に話を進められるのですが、名所図会とは今の観光ガイドブックみたいなものです。
移動の厳しい江戸時代においても、お伊勢参りのように神社仏閣に参ることは許されていて、それにかこつけて名所をウロウロというのが流行りました。都名所図会はそんなガイドとなるものです。京都は都であり、歴史もあり、いろいろな解説本が江戸時代に出ています。都林泉名所図会もあります。これらも集めて読んでみたいものです。
先生の話に戻ると、伏見には平安京開祖の桓武天皇陵がありますが、江戸時代までは墓として、明治以降のような聖地にはなっておらず、近くまで行けたり、隣の山から見下ろして、宴会をする図会もあります。大らかだったようです。名所(などころ)と名所(めいしょ)の違いを説明されます。などころとは、中世以前に和歌集にもあるように、詠まれた地名などです。深草野(ふかくさの)などです。
江戸時代までは、御陵は墓なので、などころにはなっておらず、新たに紹介するめいしょという形で、名所図会などで知られることになります。明治に入り、聖地として厳重に管理されるようになってから今日に至っています。
皇統を正当なものとするため、陵墓を特定することも必要だったようです。
僕の家から、桓武天皇、明治天皇陵には歩いていけるのですが、歴史の重みを感じます。

ここをクリック

クリックしてもらうと、国際日本文化研究センターの公開史料「歴代御陵巡拝図絵」が出ます。
昭和3年の作成です。綺麗な図絵です。
歴代天皇陵を巡拝するためのガイドです。裏面には所在も書かれています。
図絵の右下に富士山が描かれています。関西にしか御陵はないはずなのに何故、そう、大正天皇は多摩にあるからですね。
圧倒的に京都に多い御陵、天皇陛下には京都にお戻りになるというのが自然というものです。国事行為は京都でやったら良いのです。

わが家の紅葉

Posted by kazunhana on 01.2012 家のこと 0 comments 0 trackback

今年は11月が寒く、紅葉も1週間は早かったようですが、家のモミジは未だにいまいち色づきがよくありません。もう少しでしょうか。下の方には緑のところがあります。


二階から見た庭の紅葉です。
上の方から赤くなっていきます。


こちらは、家から50mくらいの所の紅葉のトンネルです。


  

プロフィール

kazunhana

Author:kazunhana
最近メタボ解消、でも筋肉がつり気味はひどくなる年齢に。
少し収集癖のある、1960年代を愛する20世紀少年。
嫁さんは城・戦国マニアで、チキチキマシン猛レース!

カレンダー

11 | 2012/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

FC2カウンター

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ライフ
2874位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
生活デザイン
312位
アクセスランキングを見る>>

検索フォーム