FC2ブログ
Loading…
 

BOND on BOND 007

Posted by kazunhana on 27.2013 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback



この本は、007アルティメイトブックです。
ロジャー・ムーア著による究極の007ビジュアルガイドです。
これまで6人の俳優がボンドを演じてきましたが、その全シリーズが分かりやすく解説されています。
僕は60年代大好きなので、ショーン・コネリーのシリーズが一番なんです。その後のシリーズも時代を反映したところで印象はあるのですが。
番外編として、中学校の頃テレビで観たデビット・ニーブンがボンドを演じたカジノ・ロワイヤルも相当、印象に残っています。女スパイ、マタ・ハリが出てきますが、神秘的であり、英国的なものでした。最近のカジノ・ロワイヤルとは別作品です。
007が長続きするのは、悪役、ボンドガール、新兵器、ボンドカー、アクション、ロケ地などが、基本とされ、それを変えることによって新鮮さを出しているからではないでしょうか。ワルサーPPKは不変ですね。
それと主題歌がありますよね。CDでボンドシリーズ主題歌全曲入りを買いましたが、最高です。
二度死ぬは、日本が舞台でしたが、もう一度、東京オリンピックじゃないですけど、誘致してもらいたいものです。最新作スカイフォールでは長崎の軍艦島が、悪の本拠地として撮影されたとか。大抵、最新作を映画館に観にいくのに、今回は忘れていました。えらいこっちゃですわ。




こちらは、一冊丸ごと007大特集。007シリーズ製作50周年記念特別編集号です。
各作品が詳細に解説されています。

でも、新しい作品になるほど、アクションが派手になりすぎで、それはないやろ、みたいな非現実的なアクションは、ほどほどにしてほしいです。コネリーあたりは、僕でもできるやろぐらいなアクションで、現実的なハラハラ感でしたが、体操のE難度が今やG難度とか、昔はウルトラCが最高だったんですが、人間、限界はないのでしょうか。

キャラメルの値段

Posted by kazunhana on 27.2013 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback



河出書房新社の「キャラメルの値段」です。
昭和の暮らしの値段一挙掲載とあります。
小さい頃、小銭を握りしめて駄菓子屋に行って、何を買ったのかを写真ともども振り返っています。
僕も子どもの頃、100円玉でそこそこ買えてように思います。
昭和34年、キャラメルは一箱、20円、ラムネ1本10円。映画館が100円、銭湯が16円。はがき5円という高度成長期に入る前の時代。
これがぐんぐんと高くなるのですが、当然、所得も上がっていきます。インフレの時代です。今のデフレよりもはるかに、ワクワクする時代であったと思います。
ところで、本書でも、「くじ」「当てもの」に熱中したとありますが、僕もよくやりましたが、ほとんど良いものが当たった記憶はありませんが、楽しみでした。
本書では、いろんなものの昭和34年頃の値段が紹介されていますが、懐かしさが湧いてきます。素朴なあの頃にノスタルジィーーです。
著者は愛知県師勝町の歴史民俗資料館の学芸員さんです。ここの資料館は昭和日常博物館とも呼ばれているように、当時が再現されているとか。ぜひ、行ってみたいものです。

グリーンキングIPA

Posted by kazunhana on 27.2013 お酒 0 comments 0 trackback

イギリスのグリーンキング醸造所のIPAというビールです。
IPAはインディア・ペール・エールのことらしいです。
やまやで第三位という表示がありました。輸入ビールの第三位なのか、しっかりと見ておけば良かったのですが。
このエールビールは大英帝国では定番のようです。
仕事帰りのビジネスマンが、イングリッシュパブで、これをチビリチビリとやる訳です。
日本やドイツのようにジョッキでグビグビではありません。
英国では、ぬるめのエールをチビリチビリです。これがポイントです。

とにかく飲みやすくて、ほんとうにおいしいです。
炭酸はエールなので、弱めであっさりとしていて、いくらでも飲める感じです。
日本のビールのように、おいておくと気が抜けてまずくなる感じがありません。
読書のお供にも良いと思います。
ビヤーホールで大勢でワイワイには向かないです。

白バラコーヒーロールケーキ

Posted by kazunhana on 26.2013 お菓子 0 comments 0 trackback

大山乳業農業協同組合の白バラコーヒーロールケーキです。
白バラコーヒーはおいしくて機会があれば飲むのですが、それをロールケーキにしたものです。
コーヒーの香りとミルクの風味を大切につくったとあります。
全くおいしいです。少しの苦みと甘さ。

これはチキチキが生協かなんかの共同購入したものですが、近くで売っていないでしょうか。ネット通販では見つかりませんでしたが、そのうち出るかもしれません。

マーテンス・ピルス

Posted by kazunhana on 26.2013 お酒 0 comments 0 trackback

ベルギーのビールです。「やまや」で買いました。
マーテンス・ピルスというビールです。
これはピルスナーのようです。
コーンが入っているからなのか、甘い感じがします。
日常的に飲めるかというと、好みですね。値段は安いです。発泡酒並み。

ベルギービール 白濁

Posted by kazunhana on 26.2013 お酒 0 comments 0 trackback

ベルギー直送の白濁です。
風味豊かな香りと味とあります。
飲むとフルーティーと言うところです。
白生酵母を発酵と熟成の二回使用する二段仕込み。白生酵母をフィルターにかけないことで濁りを出しています。
パンチの効いたドラフトビールを飲んでいる人には物足りないでしょう。


美味しく飲むために、缶を上下逆にしているとあります。

フィアット500&フォルクスワーゲンNew Beetle

Posted by kazunhana on 22.2013 自動車 2 comments 0 trackback

20世紀少年のブログ仲間が、街でこの2台の写真を収めていましたので、手持ちのミニカーを探すとありました。
早速、並べて見ます。
ビートルも小さいと思っていたのですが、フィアット500は車長2.97m、車幅1.32mというミニサイズです。現代のモデルは車幅も1.6mはあるようです。ミニカーは1955年から75年にかけてのモデルのようです。



ニュービートルは車長は4m超、車幅も1.7m超あります。
最高速度も200km/hぐらい出るようです。

僕の若い頃は、旧ビートルを見かけることも多々あったのですが、今はないですね。

しかし、この丸い形状は意地なんですかね。どうみても内部の空間は犠牲になってますね。後部座席は頭を打ちますね。

排気量は500CC未満。リアエンジンで空冷二気筒。
最高速度も100km/hがやっとのようです。
小さい頃、父が最初に買った三菱の軽自動車を思い出します。
空冷でしたね。

街乗りで細い道なら最適です。
ここまでコンパクトにするセンスはすばらしいです。ヨーロッパ人の粋を感じます。
ルパン三世も乗っていた車ですよね。カリオストロですか。

イクラ丼

Posted by kazunhana on 21.2013 飲食 0 comments 0 trackback

朝から大阪で会議です。
昼どきは、コッテリ系は混んでいます。
梅田の地下で海鮮系にします。
楓林という店です。
ブログ仲間から食べ物ばっかしやね、と言われたところですが、たまにしか食べないものは記録したいと思います。

レンズが撮らえたF・ベアトの幕末

Posted by kazunhana on 20.2013 輝く日本の本 0 comments 0 trackback



三冊目です。
これはF・ベアトの幕末です。
外国人戦場カメラマンが見た幕末の日本です。
ベアトはイギリス人で、報道写真家として1864年に日本に、下関戦争で従軍したとあります。
さまざまな階層の人々が写っています。幕末、こういう記録によって、我々は江戸時代の様子が確認できます。辛うじて近代化前の美しき日本を記録できたのは素晴らしいことです。

幕末から明治にかけての日本滞在記も、相当数集めましたので、ぼちぼち順に紹介していきます。

レンズが撮らえた幕末明治日本紀行

Posted by kazunhana on 20.2013 輝く日本の本 0 comments 0 trackback



こちらは、前記事の幕末の日本と一緒に購入した「レンズが撮らえた幕末明治日本紀行」です。
続編という内容です。
そこには、欧米化する前の日本があります。家々ももちろん木造で、藁葺きが多いのですが、今の日本より綺麗に思えます。道は舗装されていないので、水たまりもあるんですが、当然、ゴミはありません。綺麗に見えるのは電線がないからです。
すっきりとしているのです。
人のくらしの写真としては、強力があります。ヒマラヤのポーターと同じです。当時、荷車とかも通れないような山道とか、舟もいかないところは、強力が100kgぐらいありそうな荷物を担いでいくんです。ありがとうございます。

ところで、紹介書籍の表紙は、祇園です。八坂神社から望んだ四条通です。アーケイドも電線も看板もなく、綺麗です。
また、全焼前の金閣寺もあります。歴史的建造物は大切にしてほしいものです。
本書籍では、全国各地の名所や人々がいます。人々は決して良い衣服を着ているわけではありませんが、凛としています。やはりここに行き着きます。

レンズが撮らえた幕末の日本

Posted by kazunhana on 20.2013 輝く日本の本 0 comments 0 trackback



山川出版社の「レンズが撮らえた幕末の日本」です。
幕末の動乱期、1857年に初めて日本人は写真撮影に成功したとあります。
今、八重の桜が放映されていますが、その時代に撮影されたものです。
カラー処理を施されているものを見ると綺麗です。龍馬はよく見るものがあります。ユニークなのは遣欧使節がエジプトに寄るのですが、砂に埋まったスフィンクスの前で集合写真を撮っています。当時はまだ、ナポレオンに発見されてから年月も浅く、首から下は砂に埋まっていました。保護するとか、見せるとかは大戦後ではないでしょうか。
他には箱根宿の旅籠や小田原宿の様子があります。自動車のない、鉄道のない日本の原風景が見えます。
幕末の藩主、藩士たちのポートレイト。凛とした日本人がそこにはあります。


元祖肉じゃがコロッケと、よこすか海軍カレーコロッケ

Posted by kazunhana on 20.2013 ショッピング 0 comments 0 trackback

イズミヤでコロッケを売っていました。
京都舞鶴発祥、元祖肉じゃがコロッケです。これは相当美味しいです。
東郷平八郎がイギリス風にシチューを作れと言って作らせたのが、舞鶴の肉じゃがです。当時の材料では、ビーフシチューではなく、肉じゃがになってしまったようです。


こちらは、よこすかの海軍カレーコロッケです。
カレーは明治時代に英国海軍から軍隊食として、伝わったようです。
最初はカレーシチューをパンで食べていたようですが、やがて小麦粉を加え、とろみを出して御飯にかけるようになって、水兵さんたちが、全国に広めていったとか。
このコロッケ最高です。
以前、靖国神社で海軍カレーを食べたのを思い出します。

ヴェーダヴィのジンジャーシロップ

Posted by kazunhana on 20.2013 ドリンク 0 comments 0 trackback

ロフトでヴェーダヴィのジンジャーシロップを買いました。
ビンの中身半分が、ショウガという濃縮シロップです。5倍~6倍に薄めて飲みます。
体が冷えているので、これを飲んで寝るとポカポカです。右のビンはレモネード入りです。値段は高いのですが、効きそうです。

お酒入りチョコ

Posted by kazunhana on 20.2013 お菓子 0 comments 0 trackback

ロフトの一階にチョココーナーができていました。
いろんなお酒が入ったチョコがたくさんあります。


ブランデー入りのチョコセットをチキチキが買います。


とてもおいしいのですが、高いので、パクパクとはいきませ。

1928ビル

Posted by kazunhana on 19.2013 建築物 0 comments 0 trackback

1928年、昭和三年に武田五一設計による、元大阪毎日京都支局のビルです。
アールデコ風のユニークな建物で、京都市の登録有形文化財になっています。一階にはイベントやライブができるホールがありますが、まだ入ったことはありません。今はギアをやっています。
地下には飲食店があります。次はぜひ入りたいところです。


せっかくなので、スマホのアプリで、絵画風やらスケッチ風に加工して遊んで見ます。


優食かなめ 優食バイキング

Posted by kazunhana on 19.2013 飲食 0 comments 0 trackback

土曜日に河原町のロフトに文房具などを見にきます。
腹ごしらえに優食かなめのバイキングに行きます。昼は1400円です。フリードリンクはプラス200円です。

ホテルユニゾにあります。

11時半からですが、その時間にはまだ誰もいません。静かで良いのですが、土曜日の昼どき、こんなものなのでしょうか。

野菜を中心とした健康的な内容となっていて、高齢者には優しい感じです。

エチゴビール White Ale

Posted by kazunhana on 14.2013 お酒 0 comments 0 trackback

新潟のエチゴビールが出しているホワイトエールです。全国第1号地ビールとあります。
エールというよりはドラフトビールという感じです。癖がなくて美味しいです。

酒呑童子の里 どぶろく鬼ババァー

Posted by kazunhana on 14.2013 お酒 0 comments 0 trackback

いわゆるどぶろく特区という、国の構造改革特区に認定されて大江町で作られているものです。
みんなおいしいというので、買うことにしました。
ネーミングも強烈です。鬼ババァーとは。でも大江町は酒呑童子の里なので、おもしろい感じです。
DSC_0311_20130114143158.jpg
どぶろく自体、飲んだことはありません。信州の濁り酒が近い感じもしますが、これは別物という感じです。甘酒のような甘さがあるかと思えば、全然、すっきり、爽やかで酸味も炭酸感も少しあり、最高のうまさです。
これはくせになりそうです。うまい。

DSC_0315.jpg
生酒なので、保存はあまり利きません。
常温だと、酵母が生きているので、発酵が進んで味が落ちるようです。で、こういう保冷袋が付いています。
古代の酒というのは、清酒の製造が確立するまでは、こういう素朴な味だったのでしょう。
DSC_0312.jpg
水は一切加えていないとか、また飲みたいです。

丹後の逸品 ばらずし

Posted by kazunhana on 13.2013 ショッピング 0 comments 0 trackback

せっかくなので、丹後の逸品、ばらずしを食します。
DSC_0302.jpg
注文してから箱に詰められます。
鯖おぼろがポイントです。
DSC_0306.jpg
僕も子どもの頃、祭とか、おめでたいときにはよく食べましたね。一般家庭がもともと作っていました。
DSC_0307.jpg
久々に食べましたが、懐かしいです。
DSC_0308.jpg

レーブドゥドゥーのロールケーキ

Posted by kazunhana on 13.2013 お菓子 0 comments 0 trackback

これも大丸での味技出店です。
Rave de deux(レーブドゥドゥー)のロールケーキを売っています。
DSC_0305.jpg
今回は、マロンロールケーキを買いました。
おいしいです。

わがままケーキの店 アランシアのチョコレートケーキ

Posted by kazunhana on 13.2013 お菓子 0 comments 0 trackback

大丸味技展でのアランシアのチョコレートケーキです。

DSC_0314.jpg
このお店は桂にあるようですが、行ったことはありません。
ホームページを見ると、いろいろと注文に応じたケーキを作られるようです。
どれもこれもおいしいです。

おいしふぉん シフォンケーキ

Posted by kazunhana on 13.2013 お菓子 0 comments 0 trackback

大丸味技に出店されていた福知山市にある「おいしふぉん」のシフォンケーキです。
丹波自家米のお米で作られていて、完全無添加です。
米粉100%なので、もっちりふわふわということ。
これからはこういう商品が愛されるのではないでしょうか。

舞鶴ふるるファームのプリン

Posted by kazunhana on 12.2013 お菓子 0 comments 0 trackback
DSC_0257.jpg
味技展で美味しそうな物を買って帰ります。
これは舞鶴ふるるファームのプリンとみかんゼリーです。
おいしいと聞いていましたが、相当おいしいです。
プリンは無添加でたまごたっぷりという感じです。
みかんゼリーは、そもそもみかん自体が無茶苦茶甘いです。それを使っているのでおいしいです。
ここで作られているものは全て安全でおいしいというものばかりです。
農業体験もできる施設ですが、チキチキがここのレストランのバイキングに行きたいというので、近いうちに行きたいと思います。

大丸の味技展

Posted by kazunhana on 12.2013 生活 0 comments 0 trackback
DSC_0260.jpg
今日は土曜日です。
3連休と思いきや朝から仕事です。夜8時までです。とほほ。
大丸京都店にやってきます。オープン前です。まゆまろとゆうさいくんとさくらパンダたちとお客さんを出迎えます。
DSC_0264.jpg
まゆまろがまだかなぁーという感じですが、さくらパンダちゃんは流石です。慣れたものです。無駄なエネルギーは使いません。不動です。
ゆうさいくんは渋いですね。子供受けはどうでしょう。
DSC_0261.jpg
後ろに回ってみると、しっぽがかわいいですね。少し汚れているのでクリーニングしてください。
落ち着いたものです。
DSC_0262.jpg
まゆまろは相変わらず後ろからは迫力があります。
DSC_0276.jpg
大丸でっちーくん。
DSC_0283.jpg
舞鶴市のゆうさいくんは、律儀です。
バックヤードに戻るとき、しっかりとお辞儀をしてから入ります。あっぱれ。

西陣オアフ

Posted by kazunhana on 05.2013 お菓子 0 comments 0 trackback

帰宅途中、京都駅でまたロールを買いました。
西陣オアフのロールです。本店は堀川今出川を上がったところにあるようです。最近できたのでしょうか。
これは相当美味しいです。参りました。

矢田寺

Posted by kazunhana on 04.2013 お寺 0 comments 0 trackback

食後に矢田寺を覗きます。
六道珍皇寺の迎え鐘に対して、送り鐘として、市民には有名です。

生そば常盤

Posted by kazunhana on 04.2013 飲食 0 comments 0 trackback

4日です。御用始めです。
職場でのあいさつ回りを済ませ、賀詞交換会やら、外回りに出ます。
昼になったので、寺町三条の矢田寺の隣にある 「生そば常盤」に入ります。昼どきなので、どこも一杯です。
このお店は明治11年の創業とか。


ところで、表のお品書きに鍋焼きとして、うどんとそばが書かれています。
それで鍋焼きのそばを注目します。すると店員さんが、エッーという顔をします。僕もエッーできないんですか、と聞くと、いえ、できますけど。
ウーン、表に書いてあるのに、頼む人がいないのかなと、ぶつぶつ言いつつ、周りの人に笑われてしまいました。
でもさすがに明治創業。美味しいです。

初詣に伏見稲荷大社

Posted by kazunhana on 02.2013 お出かけ 0 comments 0 trackback

今年もお稲荷さんに詣でます。


相変わらずすごい人出です。

良い年になるようにお願いします。



しるしの杉を持ち帰ります。

近所に藁葺き屋根

Posted by kazunhana on 02.2013 伏見の名所 0 comments 0 trackback

桃山小学校の西側にこの藁葺き屋根の古民家があります。以前ののどかな家がたまにあって、農業をされていたりするところもありますが、藁葺き屋根は珍しいです。
軒先で一輪挿しの花を売られています。

元日は桓武天皇陵

Posted by kazunhana on 01.2013 伏見の名所 0 comments 0 trackback

元日です。
良い天気で気持ちが良いです。
近くの桓武天皇陵に行くことにします。桃山御陵の一帯の中にあります。
自宅からこの森まで5分ぐらいですが、普段、ここに来ることはありません。
昔、ジョギングをしている頃なら最高の場所です。夜は真っ暗で天狗が出るかもしれません。
本当に軽井沢かと思うほどの深淵な森が広がっています。

桓武天皇陵です。

誰もいません。パラパラと人は来るようです。

平安京の創設者のお墓です。歴史をひしひしと感じます。


明治天皇陵にも行きます。


隣にある昭憲皇太后のお墓にも寄ります。
  

プロフィール

kazunhana

Author:kazunhana
最近メタボ解消、でも筋肉がつり気味はひどくなる年齢に。
少し収集癖のある、1960年代を愛する20世紀少年。
嫁さんは城・戦国マニアで、チキチキマシン猛レース!

カレンダー

12 | 2013/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

FC2カウンター

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ライフ
1704位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
生活デザイン
196位
アクセスランキングを見る>>

検索フォーム