Loading…
 

ジンジャーロール

Posted by kazunhana on 23.2014 お菓子 0 comments 0 trackback

ドリムトンで買ったジンジャーロールケーキです。
他にもアールグレイやコーヒー味もあります。

ジンジャーが効いておいしいです。

京都イルミエール

Posted by kazunhana on 22.2014 京都府内の名所 0 comments 0 trackback

るり渓で開催されている京都イルミエールに来ます。5時頃から始まりますが、駐車場が一杯になるといけないので、早めにきました。入場料は1000円ですが、期待したいです。

明るいので、周辺を散歩します。

ネパール友好館があります。当時の園部町と交流のあったネパールの伝統建築物を建てたようです。

今は中には入れないようです。

ようやく点灯です。



オーロラショーが一時間おきにあります。スモークマシーンから煙りをだし、それにレーザーを当ててるようです。上手いことやります。

中々です。

こんなのが庭にほしくなります。





















大海原を表現しているようです。





















光のトンネルを抜けて帰ります。
4月まで開催されます。今年で何回目かです。商業ベースに乗っているので、ずっと続いてほしいです。

ドリムトン イギリス村

Posted by kazunhana on 22.2014 飲食 0 comments 0 trackback

前から行きたいと思っていた亀岡の西別院にあるドリムトンにやって来ます。イギリスの村を再現されています。以前テレビで見たことがあるのですが、ずっとプロヴァンスだと思っていました。

入れない建物もあるのですが、演出というところでしょうか。

三連休初日というとこで、車が10台そこそこ止まっていました。
自宅からは車で40分ぐらいでした。

飲み物とかも売っています。

いい感じです。

この建物はスタッフオンリーです。残念。

このテラスではレストランからのメニューを楽しめるようです。羊も飼われています。



レストランと同じ建物に雑貨を売っているようです。

こちらは宿泊者しか利用できないようです。バーとか書かれています。



B&Bがこの奥にあるようです。ここでは結婚式も受付をされています。

お店でジンジャーロールを買います。手作りでおいしそうです。



レストラン、ポントオークに入ります。
店内は写真禁止とされています。
チキチキの好物のアフタヌーンティーセットを頼みます。スコーンが熱々でおいしいです。紅茶も売りにされています。食事に来るだけでもいいですね。

ジャムとかイギリスの小物もあります。

全景を撮ろうとしましたが、強烈な逆光でした。

景観と電線

Posted by kazunhana on 15.2014 建築物 0 comments 0 trackback

ここは東大路新橋を西に入った辺りです。
雑居ピル街です。電線が気になります。

ああだめです。いけません。ぐじゃぐじゃです。

目が回りそうです。これどの線が何なのか、専門の人は分かるのでしょうか。

これでは技術大国とは到底言えません。

地中に埋めるしか答えはありません。京都市は看板条例で看板をきれいにしてきました。電線と電柱も頑張ってほしいです。

うどん博物館

Posted by kazunhana on 15.2014 飲食 0 comments 0 trackback

腹が減ったので、四条大和大路上がったとこのうどん博物館に行きます。

ここでは、全国のうどんを食べることができます。うどんバイキングもありますが、単品にします。

土産用もあります。

全国のうどんの解説もあります。

僕は石川県の百万石うどんにします。

うまいです。

チキチキは大分のだんご汁にします。

こんな麺見たことありません。
うどんファンには堪らないところです。

青蓮院青龍殿・将軍塚

Posted by kazunhana on 15.2014 京都府内の名所 0 comments 0 trackback

将軍塚にある青蓮院大日堂に到着です。

紅葉が綺麗です。

大日堂で青龍殿の拝観券を売っていますが、招待券をいただいていましたので、それで入ります、

新しくできた青龍殿で国宝青不動を拝見できます。

左手に将軍塚が見えます。



青龍殿の大舞台です。これはすごいです。絶景。清水の舞台の5倍あるようです。

青龍殿。北野天満宮前にあった平安道場を移築されたものです。このお堂には千人の人が入れるようです。青不動もこの中にあります。









京都の中心部が一望できます。



真ん中の高いビルが京都ホテルです、


平安道場たった青龍殿です。

南禅寺の山門も見えます。

岡崎の別荘群も見えます。
観光客の人たちが、あれはなんだとか、どこにあるのかなどと言っているのを聞くと、説明したくなりますが、我慢します。

展望台から青龍殿を見ます。手前が将軍塚です。

もともとある展望台です。

中根金作の作庭の庭園です。

将軍塚も綺麗に整備されています。
今度は定番の夜景に来たいです。
12月23日までならライトアップもされています。

青蓮院青龍殿・将軍塚に登る

Posted by kazunhana on 15.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

天気が良いので、新しくできた青蓮院青龍殿を見に、将軍塚に歩いて登ります。
八坂神社から入っていきます。

円山公園を抜けていけます。

円山公園の紅葉も見頃になっています。

奥には坂本龍馬と中岡慎太郎の像があります。

安養寺の前を抜けます。
最澄が創建した寺で、吉水草庵と呼ばれています。

知恩院の大鐘楼の前に出ます。
重さ70トンという。大迫力です。
除夜の鐘で有名です。



その奥に進みます。

標識が。法垂窟、将軍塚大日堂と書かれています。

標識もあります。

いよいよ山道です。大都市の直ぐそばに原生林があります。京都ならではです。



法垂窟です。法然が修行した所と言われています。親鸞が法然を訪ねた場所とも。

大きな石碑です。
浄土宗の聖地が、なぜひっそりとしているのか。解らないです。

さらに上を目指します。

案内板はしっかりとあります。

天気も良いし、気持ちいいです。

ようやく着きました。
円山公園から20分くらいです。

日本ロック雑誌クロニクル

Posted by kazunhana on 09.2014 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback

ロックという言葉が生まれて来年で60年となります。
ビル・ヘイリーのロック・アラウンド・ザ・クロックが世に出たのが1955年ですから。
日本のロックもプレスリーあたりから火がついたのかと思いますが、それと並行してロック雑誌なるものが出てきます。
本書、日本ロック雑誌クロニクルではその歴史を紹介してくれます。
サブタイトルが壊滅した日本ロック雑誌への鎮魂歌とあります。
思えば、僕はこの日本ロック雑誌最盛期を十代のころ体験しました。今の世の中、ロックは生きていますが、なぜか、ロック魂みたいな大上段の人も、媒体もなくなりましたね。
今のバンドは、かつての破壊的な雰囲気がなくて、サラリーマンでも60年代のモーレツ社員がいなくなったようなそんな感じです。
僕が購読していたのは、ミュージックライフ。高校のころから20代半ばまで毎月購読していました。
このMLは、星加ルミ子が編集長をしていて、ビートルズのインタビューに日本人として「初めて成功した方として有名です。中学のころ、そのインタビューを読んだことがあります。この方が、プレスリー、ビートルズをMLで前面に出し、若い購読者を獲得して、大成功しました。本書ではミーハー路線で成功とされていますが、その後も水上はる子、東郷かおる子と女性編集長がその路線で成功します。クイーン、ベイシティローラースなども大々的に紹介していましたね。僕も熟読したものですが、一方、硬派のロック好き、ほとんどが男ですが、うんちく、理論にいくのです。そこに登場していたのが渋谷陽一のロッキング・オンです。僕は渋谷陽一のFMラジオ、サウンド・ストリートで新しいバンドの曲を知りました。でも、ロッキング・オンは硬くて、ほとんど読まなかったのです。ロックは哲学みたいな、思想になっていました。昔はフォークもそうですが、ロックも反体制派的なところがあって、革命を叫ぶようなところとも接点があったからでしょうか、ミーハーではいけないところの人たちもいたのです。ニュー・ミュージック・マガジンも有名な雑誌でしたが、僕は読まなかったですね。中村とうよう氏、その域までは行かなかったです。MLでさえ、海外のアーチストに小難しいロック議論をインタビューで振り、なんで、日本人はロックをそんなに理論的に問い詰めるのかという感想を漏らす記事を何回か目にしました。欧米のファンは大抵ミーハーなのですが、日本人はロックを思想にしていた感があります。今はそんなことはないのですが。
ジャズファンのうんちくも相当ですよね。
僕は、ほかにも音楽専科、ジャム、ザ・プレイヤー、ザ・ミュージックなどなど、購読し、熟読していました。今のように、ネットで世界中の音楽を聴くことができますが、当時は、FM、当時でも2千5百円もしたLPレコードで聴くしかなく、レンタルもなく、飢えていた感があります。熱の入れようがすごかったですね。
大好きなアーチストの影響を受けたアーチストがわかると、それを聞き、またそこから次にたどり着き、そのうち、系統立てて頭の中が整理がされ、そんなところではなかったでしょうか。僕はプログレッシブロックから小難しいところに行き、そこからクラシック、ジャズに行くという感じでした。10代のころはロック一辺倒でしたが。
実家に眠っているロック雑誌、また読み返したいところです。おそらくほとんどの記事は覚えているのではないかと。それくらい読みこんだものです。これがほかの分野なら、学業も、これは後悔なのか、そんな人は当時多かったのでは。そんなワクワクした時代に戻りたいです。

マッサンとウイスキー

Posted by kazunhana on 08.2014 その他所蔵本 0 comments 0 trackback



マッサンを毎日観ています。
少し前にニッカウヰスキー竹鶴を買いましたが、その後、ウイスキー本も買いました。
以前、バーボンに、はまっていてバーボン本もあるのですが、ウイスキー本はそんなにありませんでした。
サントリーの山崎蒸留所に何年か前に見学に行ったことがあるのですが、大人の感じがして良いですよね。
今、マッサン本も相当出ていますので、収集していきたいと思います。
いつの日か、北海道の余市に行きたいと思います。当分仕事で無理なので、その日を夢見ています。



スコッチも非常にたくさんの銘柄があるので、覚えられませんし、全部を飲むということもないでしょう。
でも、ボトル写真を見て、特徴を知るだけでも楽しいです。







ウイスキーの良いところは、いろんな飲み方ができるところですよね。
ストレート、オンザロック、トワイスアップ、水割り、ハイボール、カクテル。
若いころ、バーテンダーになりたい時期がありましたが、今でもなりたいです。

このウイスキーワールドは年6号発行されています。
バックナンバーも読みたくなります。





ウイスキーの基本がよくわかります。
今のところ、日本酒、焼酎、カクテルの本もあって興味はあるのですが、ワインはだめですね。飲むことはありますが、まだはまりません。おいしいことはおいしいのですが。

ところで、つい最近、サントリーのウイスキー「山崎シェリーカスク2013」が、11月3日に発売されたイギリスの著名なガイド本「ワールド・ウイスキー・バイブル」の2015年版で世界最高のウイスキーに選ばれたニュースがありました。
マッサンがサントリーの初代蒸留所長だったことは有名ですが、それから80年近くの歳月を得て、最高の評価を得たということです。真似から始まり、日本人の職人芸の素晴らしさを実感します。
シェリーカスク、シェリー酒をつけた樽を再利用したもので果実風味、カスクは同じ樽のものを瓶詰したもの、ブレンドではないウイスキーということでしょうか。一般販売はされていない限定品なので、口にする機会はないでしょう。売っていてもうん十万でしょうか。

ニトリの壁掛け時計

Posted by kazunhana on 03.2014 ショッピング 0 comments 0 trackback

書斎兼コレクションルームに壁掛け時計がほしいと思っていたのですが、ニトリで古風な時計を売っていたので買いました。電波時計が良いのですが、デザイン的にほしいものがありませんでした。

電波ではないのですが、わずか2000円という値段です。

安くて雰囲気も中々です。

Chichi

Posted by kazunhana on 02.2014 飲食 0 comments 0 trackback

二次会で木屋町三条高瀬川沿いにあるBar のChichiに来ます。
夜の木屋町は綺麗です。

右側は吹き抜けです。外と一体感があります。冬や大雨の時はレール上の仕切りを閉めるのでしょうか。

一番右側のカウンターに座ります。
夜風が心地好いです。

こういうバーは面白くていいですね。

高瀬川が素晴らしい。ここはいい場所ですね。

夜は幻想的です。

こんなバーコーナーがほしいです。

仲間がカウンターでくつろいでいます。

左奥に生ハムの塊が見えます。
女の子が切り口に元の皮をのせて蓋をするのですが、それが面白くて、なんとも。

ということで、生ハムでグレンリベットをグビグビとやります。
世界三大生ハムのハモンセラーノとか。

直ぐ下が高瀬川。見えているのは僕のカバンです。落ちそうです。こんなところにカバンを置くのは僕ぐらいかもしれません。
ここは面白くて楽しいスポットです。近々また来てみたいです。
昼間はカフェでもあるし、ディナーもメニュー豊富なので、バー以外もお薦めです。

まんざら亭本店

Posted by kazunhana on 02.2014 飲食 0 comments 0 trackback

知恩寺の古本のあと、夕方に河原町夷川のまんざら亭本店にきます。以前の仕事仲間の退職祝いの会です。
中の写真や料理を撮るのを忘れました。町屋のいいお店です。

知恩寺 古本まつり

Posted by kazunhana on 02.2014 お出かけ 0 comments 0 trackback

毎年楽しみの秋の古本まつりですが、今年は雨です。三連休雨模様ですが、日曜日も駄目でした。

雨が降ってくるとこのようにシートがかぶさります。透明なら上から何の本か分かるのですが、ブルーシートのところはダメよ~ダメダメ。
地面は土なので、泥にも気をつけないとダメよ、ダッ、もういいか。

会場内でコーヒーやパンを売っています。昨年もコーヒーを飲みましたが、ここのコーヒーは最高です。

腹がへったので、近くの進々堂に入ります。それより近くにあった新福菜館によくいったのですが、ありません。他のお店が工事中です。ネットでみると、なんと9月に火事で丸焼けとか。知りませんでした。

ということで、進々堂でカレーセットです。

チキチキはホットドッグにかぶりつきます。

イオンモール桂川

Posted by kazunhana on 01.2014 ショッピング 0 comments 0 trackback

10月17日にオープンしたイオンモール桂川にやって来ます。仕事で使うので、下見も兼ねて見にきました。
広大なキリンビール跡地にできました。跡地開発に少し仕事で関わっていたので、感慨深いです。
桂川駅と直結しているので、便利です。

京都最大の店舗面積となりました。
専門店も220も入っています。一通り見るだけで、10000歩を越えてしまいます。足だるー。

シネマ、Joshin、大垣書店などもでかいです。レストラン街 も小路になっていて、たくさんあります。
イオン一人勝ちの感じがしてしまいます。

昼時はどこも行列状態です。倉式珈琲店に入ります。歩いてのどが渇いたので、水だしコーヒーをジョッキでがぶ飲みです。おいしいです。

チキチキがゴールド会員だけが入れるラウンジで休もうと言います。そう言えば、今はイズミヤしか行きませんが、以前、イオンにも行っていたので、ゴールドガードを持っているようです。

セルフで飲み物が飲めます。でも、みんなが疲れた時間帯なので、ラウンジはガキンチョだらけで、うるさくて駄目です。このラウンジにはもうこないと思います。お店の人は頑張っているのですが、ブラチナカードラウンジを作ってください。でもチキチキがカードを持たないと入れません。

夕食用にお惣菜を買います。たくさんあるので買いすぎてしまいます。量り売りになっています。ホントに便利です。

歌舞伎特設舞台

Posted by kazunhana on 01.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

四条河原は出雲の阿国による歌舞伎発祥の地として知られていますが、今回、京都府が特設舞台を設置して、市川海老蔵が舞うことになりました。

しかしながら、雨でトークショーになってしまいました。関係者が相当頑張って準備しましたが、残念です。

150人の定員のところ、応募ハガキが4000越えとか。有名人効果というのは凄いもんだと改めて・・・・。

対岸からも舞台が見えないようにしています。人が溢れないようにという対策ですが、雨で人はほとんど見かけません。望遠で写真を撮られないためには、こうするしかないのでしょう。
  

プロフィール

kazunhana

Author:kazunhana
最近メタボ解消、でも筋肉がつり気味はひどくなる年齢に。
少し収集癖のある、1960年代を愛する20世紀少年。
嫁さんは城・戦国マニアで、チキチキマシン猛レース!

カレンダー

10 | 2014/11 | 12
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

FC2カウンター

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ライフ
1843位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
生活デザイン
208位
アクセスランキングを見る>>

検索フォーム