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ランプ照明

Posted by kazunhana on 31.2014 雑貨 0 comments 0 trackback

実家にあったランプ型照明をもって帰りました。LED電球を付けると雰囲気が出ます。

図書室で使うことにします。

井戸の亀

Posted by kazunhana on 30.2014 動植物 0 comments 1 trackback

実家の裏にある井戸に亀が居座っています。底に沈んだままですが、冬眠しているのでしょうか。でも、呼吸はどうするのか、浮き上がってくると思うのですが、それで冬眠できるのでしょうか。冬眠しない亀もいると聞きますが、どうなのかわかりません。

やっぱり朝には浮いていました。目を閉じたままなので、冬眠中と言えるのでしょうか。それにしても大きさは20センチは超えています。ガメラみたいで迫力があります。ここにいるのがいいのでしょうか、そのままにしておきます。

70年代アナログ家電カタログ

Posted by kazunhana on 29.2014 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback



ニッポン家電の黄金期。
70年台は家電が一気に花開いた時代といえます。
60年台に基礎はあったのですが、多種多様になりました。僕としてはオーディオはそんな感じがします。
ラジカセはいろんな機種があって、みんなこれというのを持っていた時代でした。
日本の家電全盛時代、そんな日が帰ってきて欲しいです。
本誌は2800円もするのですが、当時のカタログがカラー版で搭載されています。見ていると当時の思い出が蘇ります。

オーディオ小僧の食いのこし

Posted by kazunhana on 29.2014 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback

SPレコードから、ソノシート、オープンリールから始まり、ステレオのたどりを絵と解説で面白く紹介されています。
60年代、家具調のステレオを持っている家といえば、リッチという時代でした。
音に対するあこがれ、初めてオーディオを買ってもらう時の興奮は、中三の時でしたが、今も忘れられません。熱がでましたね。
レコードは高価だったので、大抵はFMのエアチェックです。その時、活躍するのがFM雑誌です。
僕はFMレコパルから入り、週刊FN、80年代はFMStationでチェックしました。
カセットテープもクローム、そしてメタル、懐かしいです。真剣に選んでいましたね。Lカセットも一新でしたね。オープンリールに匹敵とか言われていましたけど。
いい音に対する追求心、今はハイレゾとか出ていますけど、アメリカでアナログレコードが売れているというニュースを見ますと、人間デジタルだけではつまらないという感じがします。アナログシンセが欲しくなるのもそんなところでしょうか。

障子張り替え

Posted by kazunhana on 28.2014 家のこと 0 comments 0 trackback

引っ越してから障子を張り替えていなかったので、やぶれていました。それで障子を外すと、和室も明るい感じがします。

水をつけて、剥がします。

腰がいたくなります。

糊付けがムラになって難しく、紙を切るのも難しい。

なんとかはれました。

コーナンで買った竹の透かし入れです。
次回はもっとしっかりやりますよ。

来日ロック伝説 1960’s-2000’s

Posted by kazunhana on 20.2014 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback



60年代から2000年代までの伝説のロックアーティスト初来日を紹介しています。
最初は1966年のビートルズ初来日から始まります。
やっぱり、70年代が黄金時代という感じです。
僕が初来日に観に行っているのは、80年のポリスくらいか、あとは2回目来日、3回目来日等です。
昔は武道館がメインで、大阪ではフェスティバルホール、厚生年金会館、府立体育館、その後、大阪城ホールときて、今はドームというところになってきています。
京都は京都会館だったのですが、今は来ません。昔は京都府立体育館にスティービーワンダーやビリー・ジョエルが来たものです。
70年台に戻りたいです。
当時のロックグループは、ホテルで暴れて、ものを壊して、武勇伝ででん、を残すのが定番だったのですが。懐かしいです。

宮城峡

Posted by kazunhana on 20.2014 お酒 0 comments 0 trackback

ニッカウィスキーの二つ目の蒸留所、宮城峡のウィスキーです。
余市の力強さに対して、まろやかという逸品。
シングルモルト、これにこだわりたいです。

サントリーウィスキー角瓶 プレミアム

Posted by kazunhana on 20.2014 お酒 0 comments 0 trackback

白札と一緒に買ってしまいました。
白札はあまり売れなかったのですが、1937年にはこの角瓶を発売します。ブレンド技術の向上もあり、現在も続くロングセラー、日本で最も売れているウィスキーとなりました。
現在は山崎蒸留所と白州蒸留所の原酒をブレンドしているようです。

サントリーウィスキー白札 復刻版

Posted by kazunhana on 20.2014 お酒 0 comments 0 trackback

赤玉ポートワインを当てた壽屋、サントリーが1929年に発売した日本初の国産ウィスキーの復刻版です。
マッサンが工場長として1924年、山崎蒸留所を造り、熟成を始めたものです。

早く商品として売上げがほしいところですが、熟成期間の5年を耐えたようです。

最初は、ウィスキー独特の風味が日本人にはだめだったようです。

ピートを焚きすぎて、燻香が強すぎ、やっぱり熟成がたらなかったようです。





当時のポスター、有名なコピーだったようです。

花灯路 洛花灯

Posted by kazunhana on 14.2014 京都文化 0 comments 0 trackback

花灯路嵐山で仕事です。
これは洛花灯という行灯ですが、幻想的でいいですね。

京指物の技で造られています。



こちらは落柿舎の前に置かれた行灯です。面白いです。

SUNTORY WHISKY HOUSE

Posted by kazunhana on 08.2014 飲食 0 comments 0 trackback

仕事でグランフロント大阪に来ました。
初めて来ましたが、さすが大阪です。

仕事が終わって、ナレッジキャピタル2階にあるサントリーウィスキーハウスに入りました。ウィスキーのギャラリーがあって、素晴らしいです。











食べ物もウィスキーにあったものばかりで、いいですね。

山崎と白州をロックでいきます。おいしい。至福の一時です。

紅葉もなんだか

Posted by kazunhana on 06.2014 家のこと 0 comments 0 trackback

寒くなりました。
今年は秋の気温も低く色づきも綺麗かと思っていたのですが、我が家の紅葉はパッとしません。まだ散らないですけど、天気もよくないので、なんとも。
  

プロフィール

kazunhana

Author:kazunhana
最近メタボ解消、でも筋肉がつり気味はひどくなる年齢に。
少し収集癖のある、1960年代を愛する20世紀少年。
嫁さんは城・戦国マニアで、チキチキマシン猛レース!

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