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1000レコードジャケット

Posted by kazunhana on 24.2016 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback

レコードのアルバムジャケットを紹介した見ごたえある1冊。
ロックが中心ですが、ポピュラーもいろいろ入っています。
1957年のHen Gates And His Gatersに始まり、90年代のOasisに終わります。
アルバムジャケットは第一印象として、訴えてきますから大事です。聞きなれたアルバムのジャケットを見ると、自然と収録曲が頭の中で流れてきます。
デザインも絵画に匹敵する威力、魅力があります。
僕の中では、サージェントペッパー、山羊の頭のスープ、ボストンの幻想飛行、ベルベットアンダーグランド、南十字星などなど印象に残っています。
ジャケットはアーチストのスナップ的なものから、凝ったデザインまでありますが、ビートルズのホワイトアルバムは究極かもしれません。
プログレは凝っていますね。ムーディー・ブルースは絵画そのものという感じです。
アーチストを写した顔写真でいけば、リッキー・リー・ジョーンズはカッコ良いです。

ところで、デビッド・ボウイとグレン・フライが亡くなりました。
イーグルスのコンサートは行ったのですが、ボウイは残念ながらありません。ジギー・スターダストはストーりーも含めて相当かっこいいアルバムです。ヒーローズも最高です。高校のころ、唸りました。
グレン・フライも渋かったのですが、イーグルスのコンサート良かったな。

キザクラカッパカントリー

Posted by kazunhana on 22.2016 飲食 0 comments 0 trackback

以前、けいはんなで一緒に仕事をした方たちと新年会です。 伏見の黄桜のキザクラカッパカントリーに来ます。

伏見でいただく伏見のお酒は最高です。

寒波

Posted by kazunhana on 19.2016 生活 0 comments 0 trackback

今朝は大変寒いです。

でも、桃山駅の桜のつぼみが早くも顔を出してます。 京都で一番早く咲く桜と言われてますが、どうなんでしょう。

阪急梅田でPR

Posted by kazunhana on 16.2016 お出かけ 0 comments 0 trackback

土曜日ですが、阪急梅田にやって来ます。パンフやポスターを運んで、PRです。大阪は人が多いので、抽選会もあっという間です。

串カツ 壱番 新世界

Posted by kazunhana on 09.2016 飲食 0 comments 0 trackback

ようやく全行程終了です。 最後は、こてこての新世界での串カツです。 二度付け厳禁でっせ。

満席なので、20分ぐらい待ちます。

ここにもビリケンさんが。アジア人にも有名なのか、記念撮影を頼まれます。

久々に大ジョッキです。一気に飲めます。 なんせ、2万歩オーバーです。 家まで帰ったときには、28000歩オーバーでした。チキチキの行程、なかなかでした。 チキチキは予定どおりで、完璧と自画自賛です。

本場どて焼き、おいしいです。チキチキの好物です。

本場、大阪の串カツを堪能です。 今度はスパワールドに来たいです。17年ほど前に来たきりです。 大阪周遊パス、恐るべしです。 電車賃、入館料など、無茶苦茶お得でした。入館料の類だけで、6900円でしたが、パスの正規料金は2300円です。これに電車賃も含まれます。

通天閣

Posted by kazunhana on 09.2016 お出かけ 0 comments 0 trackback

ようやく、最後の施設、通天閣に来ました。 恵美須町の地下鉄を上がると、そこは新世界です。

  

ビリケンさんのイルミネーションです。あちこちに巨大ビリケンさんがいるようです。

ここの展望料金は700円です。ここも周遊パスでお金はいらないのです。

あべのハルカスがよく見えます。

ここにも昔の大阪のジオラマがあります。

グリコの商品がたくさんあります。ポッキーとか。懐かしいビスコです。買おうとしましたが、中身は現在のもののようです。

ビリケンさんのグッズも以前より、増えています。 僕もお守りのビリケン置物と、ぬいぐるみを買います。 幸運に恵まれますように。

天保山大観覧車

Posted by kazunhana on 09.2016 お出かけ 0 comments 0 trackback

さっき、キャプテンラインから見ていた大観覧車に乗ります。 ここの料金は800円ですが、周遊パスでお金は不要です。 土曜日ですが、人は少ないです。 でも、2基あるというシースルーゴンドラは30分待ちです。チキチキは高いところが苦手なので、普通にします。これは待ち時間なしです。

   シースルーは、昼間のほうが下が見えて面白いかもです。   

キャプテンライン

Posted by kazunhana on 09.2016 お出かけ 0 comments 0 trackback

だんだん暗くなってきましたが、天保山までやってきました。 今まで、気づかなかったのですが、港に人魚姫があります。実物の5分の4の大きさで、デンマークのコペンハーゲン港と大阪港の文化交流のしるしとして平成7年に大阪市に寄贈とあります。

海遊館とUSJを船で結ぶキャプテンラインに乗ります。 飛び込みだと往復1300円もします。 片道10分です。今回は、夜景を楽しめそうです。

  

天保山の大観覧車がこんなにきれいとは。 地上高、世界最大級の高さ112.5mを誇る「大観覧車」は、1997年7月12日に誕生。 平成27年4月8日より、LED照明による間接光と直接光を組み合わせ、観覧車としては世界初となるライトアップ演出"大観覧車・光のアート"を開始。ダイナミックでリアルな大輪の花火や繊細で幻想的な巨大万華鏡、その他さまざまな色鮮やかなアートに加えて、アニメーションを用いた天気予報や時刻表示などの情報発信も行うとあります。 キャプテンライン、夜は乗るだけでも価値があります。

梅田スカイビル 空中庭園展望台

Posted by kazunhana on 09.2016 お出かけ 0 comments 0 trackback

続いて、梅田のスカイビルまでやってきます。 ここは以前、何回も来ております。周辺にもビルができて、大阪のすごさを認識します。 ここの入場券は800円です。ここも周遊パスで入れます。 外国人、ここも多いです。建築の世界ではスカイビル、有名らしいです。2008年に、世界の建築TOP20に入ったらしいです。

京都方面を望みます。

あべのハルカスはビルに隠れて、ただ1ヶ所からのみ見えました。

  

 スカイビルの地下に、レトロ食堂街「滝見小路」があります。1度だけ来たことがありますが、さっと見ておきます。

  

  

  

大阪くらしの今昔館

Posted by kazunhana on 09.2016 お出かけ 0 comments 0 trackback

午後から、天神橋6丁目にある大阪くらしの今昔館にきます。 ここは飛び込みだと、600円ですが、周遊パスでお金は不要です。

ここも完全に韓国人あたりに占拠されています。 中で、浴衣のレンタルをしていて、江戸時代の町並みで記念撮影をして、日本文化に浸っているようです。

 

 

 

明治から昭和のくらしをミニチュアで再現しています。

 

 

  

明治45年(1912)に開業した一大歓楽地「新世界」。シンボルタワーである通天閣と遊園地ルナ・パークを再現。 初代の通天閣です。

    

大戦の空襲で、焼け出された人々のために建設された仮設住宅のひとつに、廃車になった木炭バスを利用したバス住宅があります。旭区豊里町には、26台のバスをメガネ形に配したバス住宅がつくられ、家賃が安く、住み続ける人も多く、城北バス住宅は昭和26年まで存続したとのこと。

  

昭和28年から建設がはじまった城東区の古市中団地。大阪市営住宅団地で、水洗トイレやバルコニーが備え付けられるなど、新しいライフスタイルの住宅として注目を浴びたようです。 企画展では、昭和レトロ家電-マスダコレクション展-が開催されていました。 企画展は周遊パス対象外なので、300円を払ってみます。写真を撮っていたのですが、途中でここは撮影禁止だと、チキチキから注意を受けます。 これは僕のストライクゾーンなので、図録を購入します。

お昼は金龍ラーメン

Posted by kazunhana on 09.2016 飲食 0 comments 0 trackback

   

お昼は時間もなく、夜に串カツを食べるので、ラーメンにします。

   

金龍ラーメンがあります。多少、人が並んでますが、おいしそうなので、ここにします。

      

チャーシュ麺にします。900円です。 大盛はないようです。 一等地ですが、屋台のようになっていて、畳がむき出しで置かれていて、そこに座ります。 これは儲かっているんじゃないかと思います。

とんこつで、さすがにおいしいです。 京都の○○○なんかより、おいしいです。

とんぼりリバクルーズ乗船

Posted by kazunhana on 09.2016 お出かけ 0 comments 0 trackback

続いて、こてこての道頓堀にやってきます。 昔来た極楽商店街がなくなっています。残念。 しかしながら、アジア人で一杯ですね。ほんと様変わりです。 お金をどんどん落としてください。

 

目指すは、ドンキホーテです。 そこに、とんぼりリバクルーズの乗り場があります。 ここは飛び込みだと、900円しますが、周遊パスでお金はいりません。 クルーズもアジア人が多いですが、ガイドの人もこてこてですね。 日本橋まで東に行き、そこで折り返して、西は浮庭橋で折り返します。 約20分ぐらいですか。 しかし、この辺りは全体が食のテーマパークという感じですね。 グリコの看板前で、撮影タイムもあります。 夜来ると、夜景できれいでしょうね。21時まで運航しています。 ワンダホーです。

大阪水上バス アクアライナー

Posted by kazunhana on 09.2016 お出かけ 0 comments 0 trackback

 

乗船券を大阪周遊パスで入手します。 飛び込みだと大人1人1800円もします。 外国人が多いです。中国、韓国。パンフも英、中、韓と揃えてあります。

いちどに2つの船が出るようです。

    

大阪市役所のところまで来ます。通しで乗ると約1時間です。

   

造幣局のとろこです。桜の時はきれいでしょうね。

 

帝国ホテルのところで、折り返します。 水都大阪、素晴らしい。

雨で水位が上がっても、天井が30cmも下がります。サービスで動かしてくれます。 水力はウォータージェットシステム。吸い込んだ水を噴き出して進みます。魚などを傷つけないようです。

大阪周遊パスで大阪満喫

Posted by kazunhana on 09.2016 お出かけ 0 comments 0 trackback

大阪周遊パスをチキチキがネットオークションで安く、二千円弱で入手しました。これで大阪を満喫しようとなりました。天気が良い1月9日にします。 これ1枚で、大阪中の交通機関と登録施設に入れます。ということで、チキチキが無謀なプランを作ります。

結果、28000歩も歩くことになりました。その記録を記します。

自宅を出て、京阪伏見桃山8時41発に乗り、京橋にやって来ます。そこから、大阪城港の大阪水上バス、アクアライナーに乗ります。画像はペデストリアンデッキ。朝早く、土曜なので人が少ないです。

以前、コンサートで何回も来た大阪城ホールが見えてきました。

図説 鉄腕アトム

Posted by kazunhana on 03.2016 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback

アトムの詳細が書かれているので、買ってしまいました。
アトムは、1951年にアトム大使として誕生しました。手塚氏が原稿〆切ぎりぎりに、困ってロボットを誕生させたということらしいです。しかも第四話で、その他大勢の扱いだったようです。知らなかったです。
その後、アトムを単独で主人公にして、鉄腕アトムが生まれたという。1952年から連載が始まりました。
アトム誕生のシーンも、手塚氏自身が何度も変えて語っていたようです。
アトムの舞台は2003年ですから、今から13年前という過去のものになってしまいました。僕の子どものころは21世紀は遠い未来だったのですが。
コミックとアニメ、早くじっくりと見たいものです。

日本懐かしオーディオ大全

Posted by kazunhana on 03.2016 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback

また懐かしさに浸る一冊です。
みんなそれぞれのマイオーディアがあると思いますが、僕のマイオーディオは中三のときに、ソニーのリッスン5をベースにアンプを別にしたものだったです。
これを8年くらい使いました。その後、2代目はオンキョー、今、3代目ヤマハのオーディセットですが、iPod以来、使うことがほとんどなくなりました。今は、スマホにタイムドメインで十分な状況です。ハイレゾにも手を出していません。
本書は80年代のミニコンポを中心に紹介されています。最高で30万円セットです。
しかし、ラジカセでも10万円近くするものがあったんですね。

あの頃、オーディオと格闘し、レコードと格闘し、カセットテープと格闘して、結構大変だった時代ですが、ノスタルジィーです。

ラズウェル細木のブルーノート道案内

Posted by kazunhana on 03.2016 京都本 0 comments 0 trackback

また笑いながら、ジャズの勉強です。
ブルーノートのみを扱っています。
ジャズをかじり始めると、ブルーノートの話になります。
ブルーノートはジャズのレーベルで、3大レーベルと言われていますが、僕はほかのプレスティッジとか、リバーサイドの認識はありませんが、リバーサイドにはモンクやエヴァンスのワルツフォーデビーが入ってるらしい。
。ブルーノートは1938年から1967年までに作られた作品が登録されています。
本書でもラズウェル細木がレコード番号1500番台の100枚でドタバタします。この100枚は、ジャズの聖典のようです。
さらに4000番台もとか、こだわりは突き進みます。
ジャズのうんちく、語る人が少なくなっている気がします。追い求めるといくら時間があっても足らないです。

ラズウェル細木のはじめてのジャズ教室

Posted by kazunhana on 03.2016 音楽本 0 comments 0 trackback

笑いながらジャズが学べるという一冊です。
ここで紹介される曲をGoogle music playで聴きながら読むと、頭によく入ります。
最近はジャズ喫茶が少なくなりましたが、残念です。
自宅でコーヒーを飲みながら聴くことで行きたいと思います。夜はウィスキーでジャズバーというところです。
Google music playで実現です。
スピーカーもタイムドメインで十分。

60年代ロックLP図鑑 洋楽編

Posted by kazunhana on 03.2016 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback

こちらは60年代ロックの洋楽LP図鑑です。
帯付きでLPジャケットが紹介されています。
3,800円もしますが、オールカラーで見ごたえ十分です。自分が聴いていた範囲がいかに狭かったのかを痛感します。
あとは、ライナーノーツ集が出ないかなと思います。これは絶対時代を反映したものとなっています。執筆者の知識の有無もわかり、面白いと思います。

洋楽日本盤のレコード・デザイン

Posted by kazunhana on 02.2016 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback

洋楽ファン必携の一冊です。
洋楽の日本盤、約800枚のオールカラーによるレコードデザイン、そしてレコードの帯です。
僕もアルバムの帯は保存しています。高校のころ、大事にしていた帯を、姉がゴミとして捨ててしまったことを思い出しました。あのとき、どこに捨てたか聞けば、助かったかもしれないと、今頃になって後悔してるんです。
レコードの帯は日本独特のもので、世界でも帯のことは知られているようです。
楽しさは邦題の付け方にもあります。傑作なのは闇夜のへヴィロックとか、ひねりすぎのものから、直訳そのまま、てなものまであります。映画の邦題にも通じるものがあって、印象に残るかどうかにもつながります。
帯では、スコーピオンズの帯が、暴虐の蠍団となります。フロイドの原子心母は名訳として有名です。
当時、帯は不要なものとして見る人も多かったかもしれませんが、今は、希少価値があるようです。名訳はアルバムジャケットより強烈な印象を残していることに、改めて気づきました。
Googleプレイミュージックで聴きまくるぞ。当時の訳者の想いを感じるぞ。

話の特集 完全復刻版 ビートルズ・レポート

Posted by kazunhana on 02.2016 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback

1966年6月29日、ビートルズが日本にやってきました。
東京を狂乱させた5日間、102時間の内容が書かれた復刻盤です。
子どものころ、自宅の倉庫にあった週刊誌にビートルズ来日に関しての記事があったのを覚えています。
本書にはその内容もありました。
当時の週刊誌内容や、警察側、警備の証言など、いかに大変だったか。
日本でも、ロカビリーや、グループサウンズのはしりなど、熱狂する若者はいましたが、まだ警備も慣れていなく、また、武道の聖地武道館でコンサートなどもってのほかという世相でした。
ビートルズのコンサートに行くだけで、停学という学校もありました。衝撃の出来事、若者文化の転機となった出来事でした。
本書を読めば、すべてがわかるといえるほどの内容です。

大京都モダニズム観光

Posted by kazunhana on 02.2016 京都文化 0 comments 0 trackback

橋爪紳也先生の著書です。
これは京都好きの人にはたまらない一冊です。
京都は今、外国人観光客からも相当、注目を浴びつつあります。
でも、昭和3年に、すでに、京都商工会議所と京都インフォメーション・ビューローの協力を得て、時刻表、年中行事、遊覧モデルコースが載った観光客向けのガイドブックが発行されていたのです。
80年以上前のことです。
なぜ、大京都なのか、当時、京都市域はまだ周辺の郡などを合併しつつあったのです。昭和7年に合併が進み、人口百万人の大京都誕生というところです。
昭和3年の昭和御大礼を機に、京都では観光ブームがおこったとあります。
現在の観光都市京都の原型は、すでに昭和初期にあったようです。当時のパノラマ図がたくさん掲載されており、見るだけでも楽しい本となっております。
観光って、戦後のものかと思いがちですが、戦前は華やかな時代でもありました。焼け野原からの発展というイメージがあるからだと思いますが、モガモボなど、ハイカラで、各地に遊園地やら豊かになりつつあったところ、戦争で一気に失ったということです。
幸い、京都は空襲も一部だけで済み、観光資源の多くが残っています。
ただ、戦乱による大火に何度か襲われたので、失ったものも多いかとは思うところです。

ウイスキーの教科書

Posted by kazunhana on 02.2016 その他所蔵本 0 comments 0 trackback

オールカラー版で1,500円。
見ているだけで楽しい本です。
ウイスキーの歴史、そして産地、蒸溜の説明が丁寧です。
樽のこともよくわかります。

僕のビートルズ Part1,2

Posted by kazunhana on 02.2016 20世紀少年必読本 0 comments 0 trackback

梅田の紀伊国屋に寄っていて、つい面白いので買いました。
もともと大のビートルズファンとして40年ほどになります。
1970年、姉が隣の部屋でLet It Beを来る日も来る日も聞いていて、かろうじてリアルタイムでのビートルズファンだと思っています。
本書の筆者は、僕より少し年上ですが、兄の影響で聴くなど、共感するところが多くて、記憶がよみがえりました。
当時、アルバムは子どもには高価で、どれを買うかで迷ったものです。
買えないものはエアチェックか、人から借りるという方法しかなかったのです。
レンタル屋さんはまだありませんでした。今から思うと、音に飢えていた時代でした。
その選択ミスも影響します。ビートルズ物語という2枚物のインタビュー企画LPレコードを筆者同様、僕も買ってしまいました。曲を聴かせるレコードではないのです。もっと、他に買うものがあっただろうと。
僕自身がビートルズのアルバムを初めて買ったのが、セカンドアルバムです。米キャピトル盤です。どうしてこれを買ったのか。筆者の友人もこれを買っており、本書の中でもなんでこれをとあります。
中学生のころ、レコード屋でこれを選んだ時のことを覚えています。帰ってから、姉がなんでこれと言ったことも覚えてます。
ペッパー、リボルバー、アビーロード、いくらでもあったのに。でも、希少価値が出て、中古市場では高価とあります。

Part2では、筆者がリバプールにポールのコンサートに行った模様も書かれています。
僕もポールのコンサートは3回行きました。ジョージも行きましたが、ジョンは残念です。リンゴは、行かなくてごめんなさい。中学のころ、想い出のフォトグラフは大好きだったです。

同じ時代を生きた者同士って、共通体験が多くて、楽しいです。

2016 元旦

Posted by kazunhana on 01.2016 生活 0 comments 0 trackback

モモヤマトルに引っ越してから、6回目のお正月を迎えました。 御香宮さんに初詣します。 午後なら人も少ないかと思ったのですが、いっぱいでした。 結局、1時間並びました。

明治天皇陵にも来ます。 暖かい正月です。 このブログも6年目となりました。日記代わりでもあるので、続けていきます。

  

プロフィール

kazunhana

Author:kazunhana
最近メタボ解消、でも筋肉がつり気味はひどくなる年齢に。
少し収集癖のある、1960年代を愛する20世紀少年。
嫁さんは城・戦国マニアで、チキチキマシン猛レース!

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